(チラシの裏 )私の一言メモ

コピペとグぐるの繰り返し

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衣袋一夫(58)=公明党西東京市議員が辞職  飲酒運転事故にて

飲酒運転事故の西東京市議員衣袋一夫(58)=公明党が辞職
公明新聞

山口代表が談話 党員・支持者にお詫び

飲酒運転で事故 公明市議逮捕

高校生2人軽傷

公明新聞:2005年7月20日付
 東京都西東京市の衣袋一夫市議(公明党)が18日、東久留米市内で酒を飲んだ上、自家用車を運転して男子高校生2人をはね、業務上過失致傷と道路交通法違反(飲酒運転)の現行犯で逮捕された。高校生2人は軽傷。

 これに対し、公明党東京都本部(山口那津男代表)は19日、衣袋市議が所属する党北多摩総支部からの申請を受け、東京・新宿区の公明会館で規律委員会(桜井良之助委員長)を開いた。党の規約上、審査に当たり弁明の機会を与えることになっているため、この日は審査を継続することにしたが、同市議の行為は党規約第100条第1項第2号に当たるとして、「除名」処分が相当である旨、確認した。

 公明党東京都本部の山口那津男代表(参院議員)は19日、衣袋一夫・西東京市議が飲酒運転で人身事故を起こし、現行犯逮捕されたことについて、次のような談話を発表した。

     ◇

 昨日(18日)、公明党東京都本部所属の西東京市議会議員、衣袋一夫が、飲酒運転で人身事故を起こし、現行犯逮捕されました。

 飲酒運転は反社会的行為であり、断じて許すことのできないことであります。党員・支持者の皆様の血のにじむようなご支援を賜りながらこのような事態になり、まさに断腸の思いであります。

 西東京市民の皆様、党員・支持者の皆様に心より深くお詫び申し上げます。

 本日、東京都本部規律委員会を開催し、事実経過に照らし、厳正に審査を行った結果、除名処分に相当するとの確認を行いました。

 しかしながら、本人は逮捕拘留中であり、党の規約に照らし、本人に弁明の機会を与え、正式な処分決定をする旨、確認しました。

 なお、議員の身分については、東京都本部として、衣袋一夫がその責任を重く受けとめ、議員を辞職すべきであると強く勧告致します。

 公明党東京都本部として、今後二度とこのような不祥事を起こすことがないよう厳しく戒め、全議員が都民の皆様のご信頼とご期待に応えられるよう、全力を尽くしてまいります。





公明新聞
都本部規律委
信頼回復へ全力尽くす
山口都代表が談話


公明新聞:2005年7月21日付

 

公明党東京都本部(山口那津男代表=参院議員)は20日夜、東京・新宿区の公明会館で規律委員会(桜井良之助委員長)を開き、衣袋一夫・西東京市議を、党規約第百条第一項第二号「党の名誉を傷つける行為をしたとき」に該当するとして、除名処分とすることを決めた。

 衣袋市議は、18日夕に飲酒運転で人身事故を起こし現行犯逮捕された。この件について規律委員会が、逮捕拘留中の同市議に対して19日夜に当人の弁護人を通じて弁明の機会を与えたところ、逮捕容疑事実を全面的に認め、党のいかなる処分にも従う意思を表明した。

 なお、同市議は20日午前、弁護人を通じて西東京市議会に議員辞職願を提出した。

 公明党東京都本部の山口那津男代表は20日夜、同本部規律委員会が衣袋一夫市議を除名処分と決めたことについて、次のような談話を発表した。

     ◇

 7月18日、公明党東京都本部所属の西東京市議会議員、衣袋一夫が、業務上過失傷害罪(人身事故)及び道路交通法違反(酒酔い運転)の容疑で現行犯逮捕された件について、7月19日、東京都本部規律委員会を開催し、除名処分に相当するとの確認を行いました。

 その後、党の規約に則り、逮捕拘留中である本人に弁明の機会を与えたところ、「逮捕容疑事実については何等の弁明をする余地はありません。党をはじめ市民、支持者の皆様の信頼を裏切り、皆様には大変にご迷惑をおかけし誠に申し訳ございません。心からお詫び申し上げます。規律委員会のいかなる処分もお受けいたします」との弁明を録取いたしました。

 これを踏まえ、東京都本部規律委員会として正式に「除名」の処分決定をいたしました。

 なお、衣袋一夫は弁護士を通じ、議員辞職願を提出いたしました。このような事態に至り、当然のことと受けとめております。

 公明党東京都本部として、今後二度とこのような不祥事を起こすことがないよう厳しく戒め、全議員が都民の皆様のご信頼に応えられるよう、全力を尽くしてまいります。



血のにじむようなって・・・・wwwwwwww


共産党新聞

「人為的な票の積み増し作戦」--
組織的な「投票干渉」について
公明新聞はなぜ沈黙をまもるのか


公明新聞の言いがかり的な日本共産党攻撃にたいして、本紙は五日付「『人為的な得票積み増し作戦』とは? いくらごまかしても、真相をかくすわけにはゆかない」で、ことの筋道がどこにあるかを、明確に指摘しました。

 これにたいして公明新聞は九日付で「『票移動』のデマ 言い逃れに窮した共産党」なる記事を掲載。六月の都議選での公明党の「得票の人為的積み増し作戦」を指摘した不破哲三議長の発言(本紙七月三日付)を重ねて攻撃していますが、これはまた、公明党・学会自身の日本共産党非難の道理のなさを、もう一度浮きぼりにしたものと言わなければなりません。

 本紙五日付の記事は、得票の積み増しといえば、「住民票移動」以外に考えられないと勝手に言い換えて、共産党攻撃の材料にする公明党のやり方を問題にしましたが、公明新聞は、「『積み増し』を『住民票移動』としていたのは当の共産党自身ではないか」とかさねていい、その証拠として不破議長の、次の発言をもちだしています。

 「公明党・学会が選挙に勝つために『票の移動』をやるということは、かなり以前から問題になってきたことですが、今回の都議選では、得票の『人為的な積み増し作戦』とでも呼ぶべき工作のあとが、各選挙区の得票の動きに歴然と現れました」

 いったい公明新聞は、不破議長のこの言葉のどこにデッチ上げがある、というのでしょうか。

 不破議長が、ここで述べていることは、二つあります。

「票移動が問題になってきた」という指摘には、歴史の裏づけがある
 第一は、「公明党・学会が選挙に勝つために『票の移動』をやるということは、かなり以前から問題になってきた」という指摘です。こういう問題が「かなり以前から問題になってきた」のは、天下周知の事実ではありませんか。

 この問題の歴史のいくつかをふりかえってみましょう。

 ●一九八〇年六月の衆参同時選挙のさいのことです。

 当時、毎日新聞記者だった内藤国夫氏が月刊誌論文で、公明党と一体関係にある創価学会のそれまでの活動の問題点をとりあげ、宮本委員長(当時)宅盗聴事件、ニセ電話による消防車出動事件とともに、選挙における替え玉投票事件、集団移住事件についての指摘をおこないました。

 日本共産党は、このとき、この問題を重視して、公明党にあてた「公開質問状」(六月十六日)で、これらの疑惑について、責任をもって事実を明らかにし、公党としての態度を明確にすることを求めました。しかし、公明党からは、何の回答もありませんでした。

 ●八一年七月の東京都議選では、公明党の「票移動」が一般紙でも問題になりました。「朝日」七月六日付夕刊の「記者座談会」は、「渋谷区では、選挙ごとに約三千人有権者が減るのに、今回は減っていない。『公明がそのぶん補充した』と、神経をとがらす陣営があった。世田谷では八人区で候補が一人だったので、『目黒へ三千人移した』ともいわれる…」と書きました。

 ●同年七月、都議選につづいて行われた那覇市議選では、那覇市選管が日本共産党の調査を受け、十一人を票移動の疑いが強いとして、選挙人名簿から抹消しました。これにかかわったもののなかには、かなりの数の創価学会関係者がふくまれていました。公明党はそれから四年もたってから、事件の調査結果なるものを公明新聞で発表、「公明党とは全く無関係」としました。しかし、この「調査」でも、二人の創価学会員がふくまれていました。

 ●八三年十二月の総選挙では、自民党などの候補者が演説会という公の場で、「票移動」の疑惑を相次いで指摘、公明党が弁明に追われる事態がありました。

 東京三、八、十の各区と愛知六区では自民党の候補者や応援弁士が、東京三区では自民党だけでなく、新自由クラブ、社会党の陣営までが、公明党の「票移動」を問題にしました。

 東京の自民党幹部は、「公明党は大量に住民登録を移して、選挙に備えている」と指摘、当時の中曽根首相がやりたくなかった「年内解散」をやらざるを得なくなった理由の一つは、「票移動」をした公明党との「裏取引」があったからだとまでのべました。

 私たちがいま記憶にある話をあげただけでも、「票移動」が「問題になってきた」歴史には、これだけのことがあります。「票移動」の疑惑がくりかえし「問題になってきた」という政党は、日本の政党のなかで、公明党以外にはありません。

 不破発言は、こういう歴史をふまえて「票移動」が「かなり以前から問題になってきた」とのべたのです。これがなぜ「でっちあげ」にあたるのでしょうか。

「投票干渉」という不法行為の全国展開――これは「人為的積み増し作戦」の一形態ではないか
 不破議長がのべているもう一つの点は、「今回の都議選では、得票の『人為的な積み増し作戦』とでも呼ぶべき工作のあとが、各選挙区の得票の動きに歴然と現れました」ということです。これは、得票の動きに異常な「人為性」を見ての言葉であって、その「作戦」がどんなものであったかを具体的に述べたものではありません。

 しかし、事実は“隠しても現れる”もので、実際、先の本紙記事でも指摘したように、「人為的な得票の積み増し作戦」の「実態の一部」が、参院選後、警察当局の捜査で明らかになってきました。

 七月の参院選で、公明党・創価学会関係者による投票干渉(公職選挙法違反)が全国各地で問題になり、地方紙などで報道されただけでも逮捕者は十一府県十三人にのぼりました。

 そのうち十県までは、公明党候補の名前を書いた紙片を第三者に渡し、投票を指示したという「投票干渉」のまったく同じ手口のものでした。たまたま一人の人間の行動が問題になったというのではなく、宮城、埼玉、千葉、神奈川、富山、滋賀、岡山、広島、徳島、佐賀と、全国十の県にまたがって、同様の手口の「投票干渉」が同時多発したということは、組織的な工作と指導なしには、考えられないことです。

 選挙は、民主主義の基礎をなすものです。その選挙において、「投票干渉」というような不法行為が全国で同時多発する、そこに政党なり、団体なりの組織的な指導や工作があったとしたら、それこそ「人為的な得票積み増し作戦」の一形態そのものであると同時に、組織的な違法行為として、政党としての責任が、深刻に問われる問題です。

 だからこそ、本紙は、五日付の記事で、「公明党・創価学会は、……問題をすりかえて共産党を攻撃する前に、この異常な選挙違反の真相を明らかにしたらどうでしょう」と忠告したのです。

 それでもあくまでだんまりを決め込むのだとしたら、その「沈黙」は、自らの非を認めること以外のなにものでもないことを、指摘しておきたい、と思います。(M)



http://www.kazuo119.com/

公式サイト↑


現在、本サイトは都合により閉鎖されました。

ご了承下さい。

 

2005.7.20

あとで新潮にて民主党永田議員に対しての嫌がらせの件についても語ってますんでアップします

pxy1.soka.jpお待ちしております
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  1. 2005/07/21(木) 16:11:22|
  2. しんちょーそーかなど週刊誌ネタ
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