(チラシの裏 )私の一言メモ

コピペとグぐるの繰り返し

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池田幸一さん

mumurブルログ


朝日新聞

1月21日付朝刊 大阪版 「声」(ネット上のソースなし)
良識の主張に胸なでおろす  無職/池田幸一(大阪府豊中市 84歳)

雑誌『論座』で、渡辺恒雄・読売新聞主筆(社長)と若宮啓文・朝日新聞論説主幹の対談を読んだ。首相の靖国参拝問題について、ともに厳しく批判したメディアの勇気ある主張に、日本の良識いまだ衰えず、と胸をなでおろした。
戦争を起こした張本人を祀る神社に、一国の首相がうやうやしく参拝するのを快く思わないのは中国、韓国だけではなく世界の多くがそうである。この自明のことが首相は分からない。靖国の兵士らがたおれたのは誰のせいだったのか、空襲で非業のうちに死んだ親兄弟の仇はB29の爆撃手であるのか、この際これらの根源を深く考える必要があるのではないか。
対談の中で渡辺氏は「戦争責任の所在をはっきりさせ、加害者である軍や政府首脳の責任の軽重を問うべきである」と言う。実に核心をついた発言だ。
95年の村山首相談話で、植民地支配を侵略によってアジア諸国の甚大な被害を与えたことを認めた以上、戦争の責任者を明らかにし、罪状を明確にわびて初めて相手に顔向けができる話だ。また、「靖国公式参拝論者が次の首相になったら、日本のアジア外交は永久にだめになるのではないか」の主張は、渡辺氏だけの心配ではない。




さらに突っ込むと

シベリア抑留・元日本兵の戦い

戦後、旧ソ連に抑留された元捕虜が、強制労働の賃金を求めて、8月15日、ビラ配りをしました。
「ちょっと読んどいて。頼みます。シベリアの兵隊です」

大阪府豊中市に住む82歳の池田幸一さんも、その一人です。ここ数ヶ月、内臓の治療のために入退院を繰り返しながら、運動に参加しています。

(中略)

(池田さん)
是は是、非は非。与野党の立場にかかわらず、理解願える可能性があるのは公明党。お願いにきた
(公明党)
「あくまで当事者は日本の国だと思う。どういうふうな展開ができるのか、私たちも検討させてもらいます」



いつも思うんですがmumurさんってこういうネタをどこから引っ張り出してくるんでしょうね?ホントすごいです。

苗字も池田。さて耐震偽造問題に層化がズブズブだということにいつ切り込んでくれるのでしょうか?
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  1. 2006/01/22(日) 01:06:04|
  2. しんちょーそーかなど週刊誌ネタ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1
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  1. 2012/02/03(金) 16:46:11 |
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