(チラシの裏 )私の一言メモ

コピペとグぐるの繰り返し

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

拉致被害の韓国人家族が来日、日韓連帯呼びかけ 読売新聞

北朝鮮に拉致されたとされる韓国人の家族たちが20日、来日し、超党派の国会議員による拉致議連幹部と東京都内で面会、拉致被害者救出について日韓の連帯を呼びかけた。

 来日したのは、「拉北者家族会」代表の崔成龍(チェ・ソンヨン)さん(53)と、「拉北者家族協議会」会長の崔祐英(チェ・ウヨン)さん(35)ら。

 面会後、会見した家族らは、「韓国政府は拉致被害者の情報を持っており、韓国の関心が高まれば問題は進展する」などと指摘。

 4人の韓国人拉致被害者の帰国を支援したという崔成龍さんは、「日本人拉致被害者についての情報もあり、日本と連携して、救出に努力したい」などと語った。

 また、同日夜、都内で開かれた集会には、横田めぐみさんの父、滋さん(72)と母、早紀江さん(69)も出席。崔祐英さんは「日本の被害者家族の運動に勇気づけられた。韓国の被害者にも関心を持ってほしい」などと訴えた。

(2005年10月20日20時41分 読売新聞



韓国の拉致被害者家族が新聞広告

韓国の女性が北朝鮮に拉致された父親を帰国させてほしいと、金正日総書記にあてたメッセージを新聞広告に出しました。「この手紙を北朝鮮にいる愛するお父さんに捧げます」と記されています。
広告を出したのはチェ・ウヨンさん(35)です。18年前、朝鮮半島西側の北朝鮮に近い海で、漁業を営む父親のチェ・ジョンソクさんが、北朝鮮に拉致されたと訴えています。12年後の99年に父親のジョンソクさんが政治犯として北朝鮮の収容所に入れられていることがわかり、父親を帰国させようと懸命に活動を続けてきました。韓国から北朝鮮に拉致された人はこれまでに480人以上になるとされていますが、帰国を実現させようと金正日総書記宛てに新聞広告を出したのはチェさんが初めてです。同じ拉致問題で、日本の場合は帰国できた被害者もいるのに、韓国の場合は生死の確認さえもできないのは悲しいと訴えています。



テレビユー福島

今韓国は世論が2分していると聞いたことがある。年配者はアンチ北、ハンナラ党支持で、若い人は親北ウリ党支持。大統領選挙のとき、ハンナラ党は若年層の票獲得のために親北寄りの発言をしたため自爆する羽目になり、結局はノムヒョンが政権をとることになった。その後の韓国は知ってのとおり。

拉致被害者の数は日本の倍だと聞いたことがあるが、ノムヒョンが太陽政策を取ってるためにそれが表に出てくることはない。マスコミの質の低さも知ってのとおり。表現の自由だって保障されていない、そんな国が韓国。

まるで一昔前の日本みたいだ。

だが韓国は日本にお願いしないで韓国政府にお願いするのが筋じゃないのかな?こっちは小泉の尽力と拉致被害者の家族の血のにじむような努力があったがあったからだと思うけど。今までの韓国の言動見てて協力してあげようという気がしないというのが自分の本音。

太陽政策をやめよ。まずはそこから。そして韓国人自身でマスコミの盲点をつけるようになること。無理だろうけど。
スポンサーサイト
  1. 2005/10/20(木) 23:39:10|
  2. 朝鮮半島ニュース
  3. | トラックバック:1
  4. | コメント:0
<<朝日新聞、靖国問題で社内乱闘…40代社員が暴行 | ホーム | マンガ嫌韓流の真実!明日発売>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://wilosn.blog15.fc2.com/tb.php/566-36c149e8
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

韓国の拉致被害家族

韓国の拉致被害者(の家族)が日本に来ていて、日本の被害者家族と交流したようです。彼らは現在の親北路線まっしぐらの韓国政府にとっては『邪魔な存在』です。北朝鮮は韓国人の拉致を認めてもいません。こういう大逆風の中で活動することは苦痛でしょうが、なんとか気力を維
  1. 2005/10/21(金) 01:01:10 |
  2. 庶民的落書き
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。