(チラシの裏 )私の一言メモ

コピペとグぐるの繰り返し

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過去ログを見た

いきなりですが私はmumurブログのファンであります。

あのすっぱ抜いた切り口が大変好きであります

私があのブログを知るきっかけになったのは創価学会と毎日新聞に電話突撃したときです。その行動力には驚かされました。

それからずっとあのブログ読んでます。

せっかくなのであのブログの過去ログを読んでみました。

そこで気になったのがパチンコです

知ってのとおりパチンコは在日企業なのですが、今ひとつ北とのつながりがわかりませんでした。

そこを見事に説明してくれていました。

http://blog.livedoor.jp/mumur/archives/22750495.html

つまり

川崎でパチンコ景品の偽物/560万相当、詐欺で捜査
 16日午前11時半ごろ、川崎市高津区溝口のパチンコ店「エスパス」から「15日に景品交換所に持ち込まれた景品に偽物が混じっていた」と、高津署に届けがあった。
 高津署が確認したところ、店が15日に現金に交換した景品のうち、万年筆のペン先計約1120個(約560万円相当)が偽物と判明。同署は偽造景品による詐欺事件として捜査を始めた。
 調べでは、ペン先は赤いプラスチックのケースに入り、1個で現金5000円と換金できる。偽の景品は本物よりケースに厚みがある以外は、外見上区別がつかないという。
 店は「15日午後6時以降、約20人の男女が一度に換金した」と話しており、高津署は事件との関連を調べている。


【前提知識】
パチンコ用語辞典
三店方式
ホールが客の出玉を直接換金することは違法行為になる。(風営法第23条)
ホールと客の間に景品交換所を入れて、換金を合法的に行う仕組みを三店方式という。
まず、ホールは客の出玉を特殊景品(コイン入りのカードが主流)と交換する。客は特殊景品を景品交換所に持っていき現金と交換する。
そして、景品問屋が景品交換所から特殊景品を買い取り、パチンコ店に卸すという仕組みになっている。
完全に合法的とは言えないが、世の中にグレーゾーンはつきもの。


【論点整理】
・現在の日本で私営ギャンブルは違法である。
・パチンコの換金は三店方式と呼ばれ、パチンコ屋と景品交換所は別の主体という建前がある。すなわち、パチンコ屋としては「うちは金を払い戻していませんよ。景品交換所は偶然近くにありますが、うちとは無関係です」と主張することで、「ギャンブルではない」と言い逃れが出来る。
・しかしながら共同通信の報道によると、被害を受けたのは景品交換所なのにパチンコ屋が警察に届け出ている。ここに、三店方式という建前は崩れる。
・にも関わらず、警察がパチンコ屋を私営ギャンブルとして摘発しないのはなぜか、問題になっている。

・なお、パチンコ経営に関わっているものの多くは在日朝鮮人であり、脱税して北朝鮮に送金しているといわれている
・更に、北朝鮮のスパイである土井たか子は「パチンコ文化人」という称号を授与されており、ピーク時には盛んにパチンコの宣伝を行っていた。





255「景品交換所に偽物の商品が持ち込まれたということですよね」
高津署「そうですね」
255「もちろんえーとこのパチンコ店というのは賭博禁止法で摘発されますよね」

まさにここなんです。具体的なことは先のリンクを見てください。


日本では個人賭博禁止、ならパチンコはどうなのということなんです。sらに警察とずぶずぶなところも見え隠れします。

この部分は北と日本を結ぶラインです。それにしてもmumurさんはすごい。

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  1. 2005/09/13(火) 23:21:49|
  2. 国内
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