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コピペとグぐるの繰り返し

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外国人参政権問題資料

西岡 カ(東京基教大学教授「現代コリア」編集長)

「朝鮮半島から(強制)連行してきた人たち」とその子孫は、現在の在日のなかにはほと
んどいないという点だ。法務省在職時、政府の内部文書を含む関係資料を徹底的に研究
された故森田芳夫先生の研究に依れば、終戦時の在国人口は約200万人であり、そのうち
動員計画による労働者で終戦時現場にいたのは32万人に過ぎない。
占領軍の命令によって日本政府は引き揚げ船を準備し、運賃無料持ち帰り荷物制限230
キロまでという条件で帰国させた。昭和21年末までに約150万人が朝鮮に帰っていき、
自分の意思で残留を希望した約50万人が日本にとどまった。引き揚げにあたっては、
移送計画により渡日した労働者が優先とされている。結果として、32万人の「連行者」
は、ほとんどこのとき帰国している。このことは在日一世の渡日時期調査によっても
裏付けられている。
(詳しくは西岡カ「コリア・タブーを解く」亜紀書房参照)


732 :名無しのひみつ :2005/09/13(火) 09:48:00 ID:7PQgn7hr

1972年、韓国の高麗大博物館主任のユンセヨン氏は、全羅南道光州郊外から前方後円墳を発見した事を新聞に寄せた。
 当初この発見を韓国の新聞は「古代朝鮮から日本へ前方後円墳が渡った証拠」として一斉に報道した。しかし、調査が進むにつれこの古墳に関する報道は一切出なくなった。
 この古墳の年代が5~6世紀に作られ、日本の年代3~5世紀よりも後である事が解ったからだ。だから韓国ではこの古墳を黙殺している。
 任那の日本府とともに、古代の朝鮮半島の歴史から日本を消したい韓国が歴史捏造をしている証拠のひとつとして紹介する。

ついでに・・・・
日本に定住する朝鮮人が日本に来た時期は大きく分けて二つある。
一つは日韓併合の後の時期、両班に差別された白丁達が、両班の搾取に耐えられなくなり、近代的で清潔な日本に移り住んで来た。
 もう一つは第二次大戦後、済州島に住んでいた白丁達が韓国政府と韓国軍の弾圧と虐殺から逃れ日本に密入国してきた。いずれにしても結論として言えることは
①日本に定住する朝鮮人は全て白丁の子孫である。
②日本に定住する朝鮮人は自ら日本に来たのであって強制連行などは存在しない。
 ついでに通称「従軍慰安婦」と呼ばれた朝鮮人売春婦は自らの意思か、又は朝鮮人の親が朝鮮人の女衒に売り渡したために売春婦となっただけである。

慰安婦に関しては正直グレーかな。意思というところがちっとね。身売りは合ってる。
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  1. 2005/09/13(火) 09:46:05|
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