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寄稿した平野貞夫前参院議員は激怒!

層化学会ウォッチ

8月23日と24日付毎日新聞夕刊に「ちょっと待った 小泉首相はおっしゃるがこんな反論も」という、5段抜きの小泉発言を批判する特集が載った。寄稿者は23日が作家の米原万里氏、慶応大教授の金子勝氏、帝塚山学院大教授の小田晋氏、24日が埼玉大教授の松本正生氏、北海道大教授の山口二郎氏、政治評論家の森田実氏、ジャーナリストの江川紹子氏の計7人だ。





8月23日と24日付毎日新聞夕刊に「ちょっと待った 小泉首相はおっしゃるがこんな反論も」という、5段抜きの小泉発言を批判する特集が載った。寄稿者は23日が作家の米原万里氏、慶応大教授の金子勝氏、帝塚山学院大教授の小田晋氏、24日が埼玉大教授の松本正生氏、北海道大教授の山口二郎氏、政治評論家の森田実氏、ジャーナリストの江川紹子氏の計7人だ。

・・・・・・・・

 ところがこの特集記事用に毎日新聞から原稿を依頼され、校正ゲラの直しまで送ってきたのに、ボツにされた人物がいる。前参議院議員の平野貞夫氏(69歳)である。

 平野氏は衆議院事務局、衆院議長秘書などを経て参議院議員を2期12年務め、昨年引退した。
 最近は『公明党・創価学会の真実』『公明党・創価学会と日本』という2冊の本が話題を呼んでいる。

 平野氏が憤る。
「原稿の校正ゲラ(モニター)を送り返した22日になって、毎日新聞側が突然、『この原稿は明日の紙面に掲載できません』と言ってきたのです。理由を聞いても『掲載できない』の一点張りでした」

・・・・・・・・・・・

 (平野氏の原稿は)冒頭の7人の論客とくらべても、特にエキセントリックな論調でもない。

 平野氏は、

 「論文が掲載されなかったのは、私が公明党・創価学会に関する本を書いたからでしょう。各新聞社は広告を出してもらっていたり、創価学会の機関紙を系列会社で印刷していたりするため、創価学会に批判的な論客の言い分を取り上げないのです」
 
 と推測する。

 毎日新聞に問い合わせた。

 「未掲載になったのは、さまざまな人の意見を集めた上で総合的な編集上の判断を行った結果です」(東京本社編集局)

「編集上の判断」だけですませていいものか。




これがマスコミの実態。

口では真実を明らかにすると言ってるが所詮スポンサーには頭が上がらない。

毎日新聞は板橋親子殺害事件でも層化が原因だったという事実を隠しています。

この平野貞夫さん、神崎代表に名誉毀損で訴えられています。
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  1. 2005/09/06(火) 23:01:50|
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江川紹子

江川紹子江川 紹子(えがわ しょうこ、1958年8月4日 - )は、新聞記者出身のジャーナリスト。獨協大学経済学部経済学科特任教授。国際情勢や国内の社会問題に関して活発な言論活動を展開し、特にオウム真理教(現アーレフ)に関する取材を行ってきた。教
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