(チラシの裏 )私の一言メモ

コピペとグぐるの繰り返し

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今更ながらマニュフェスト

■公明党マニフェスト2005


途中で話が脱線しています。



公明党は、結党以来、一貫して「生活者の政治」の実現に全力を挙げてきました。これは、「保守か革新か」という二元論ではない、また、既得権益のしがらみをもたない真に一人ひとりの人間に立脚した政治の確立をめざすものであります。



寄生虫宣言と捉えることが出来る冒頭。


公明党の「国際平和・貢献プラン」

平和・国際貢献の国へ
日米関係は、わが国外交の基軸ですが、国連の機能を生かしつつ、アジア外交により力を注いでいくことが極めて重要です。日本がアジア近隣諸国から信頼されるために「新たな平和・人道外交」を推進すべきです。その中核となるのは、経済・文化交流の促進と「平和の定着」のための貢献です。

(1)平和・人道外交の進展で、アジア近隣諸国から信頼される日本へ
アジア各国とのEPA(経済連携協定)やFTA(自由貿易協定)を積極的に推進し、アジア地域の経済安定に貢献します。



中国、韓国からの芸術家、文化人など民間人を積極的に招聘(しょうへい)する人的交流を推し進め、対日理解を促進します。



何すかこれ?これ国が関与することか?



5)平和発信の国をめざして
平和の拠点島「沖縄」を世界に宣揚するため、コスタリカ共和国にある「平和大学」のアジア・太平洋地域事務所の「沖縄」への誘致をめざします。



なんか民主といい、やけに沖縄にこだわるな~平和大学か・・・・・・メモメモ。

18歳選挙権を実現します。



永住外国人の地方選挙権の付与を実現します。




永住外国人wwwwwwwwww在日でつか?

6、北朝鮮問題について
拉致・核開発問題の解決に全力
拉致問題に関しては、拉致被害者全員の即時帰国、安否不明の方々及び特定失踪者の事実解明とその全面解決を図ることが最重要です。政府間協議及び6カ国協議など、あらゆる機会を通じて、その解決に全力を挙げます。



北朝鮮の対応次第では、経済的な制裁措置の発動など、一定の圧力をかけることも辞さない構えです。



北朝鮮による核開発問題は、わが国及び北東アジア地域の安全保障にとって重大な脅威であり、断じて容認できません。「全ての核兵器及び核計画の検証可能な廃棄」の実現へ向け、6カ国協議を軸に粘り強くその解決をめざします。



言ってることはまともだけど・・・説得力ナサス。それが煎餅クォリティ。


感想

税金上げないとは言ってない。言ったところで別の所から引っ張り出してくるんだろうけど。

まだ他の所読んでないからあれなんだけど金かかるね~ソッカーは。



平和大学でグぐる。

結果

日本における「コスタリカの平和」論の危うさ ~人権問題とからめて


ようわからんがとりあず憲法9条と密接に繋がりがあるみたいだ。

コスタリカは軍隊が存在しない。
非武装教育が行われている。

1989年、ドクター・オスカーアリアスは(その時の大統領であった)、他の中南米諸国の内乱を終わらせるための交渉に尽力をつくしたため、その栄誉あるノーベル平和賞を受賞した。

朝鮮日報までひっかかった


「韓国に国連平和大学・分校の設立を進めています。全世界に韓半島の平和の重要性を知らせようという意図です」

 韓国を訪問した国連傘下「国連平和大学」のジョージ・チャイ(63)副総長は16日、ソウル・小公(ソゴン)洞のロッテホテルで「国連平和大学分校の設立は世界唯一の分断国家である韓国で、平和の意志を確かめる歴史的契機になるだろう」と設立の意味を説明した。

 また、「韓半島の平和のためには、国際舞台で紛争を専門的に調整できる韓国の人材を育てなければならない」とし、「その役割をこの大学が務めることができるだろう」と述べた。チャイ副総長は「1段階目として早ければ来年秋から韓国の国際学の教育機関と、国際学および平和学(暴力とあつれき防止、平和構築)分野の修士課程を共同開設する予定で、2段階目として国連平和大学分校(韓国センター)を設立する方案を進めている」と伝えた。

 ただし、国連平和大学分校設立のためには、その前提条件として「南北政府の合意と設立資金が解決されなければならない」と話した。チャイ副総長は「韓半島の平和は南北の政府が主体となるため、南北の学生らがひとつのキャンパスで勉強できるようにする方案も積極的に講じている」と付け加えた。すべてのことが順調に進めば、今年11月に行われる国連平和大学の理事会で韓国分校設立が最終決定されることになるとした。

 国連平和大学は1960年、中南米・コスタリカが平和を追求するため軍隊を解散させたことを記念し、80年、コスタリカに設立され、現在はカナダ・トロントとスイス・ジュネーブに分校がある。国連平和大学の名誉総長はコフィー・アナン国連事務総長だ。




さらにググる

SGI 国連大学

結果


今回の池田提言では、国連アジア太平洋本部は「沖縄か韓国の済州島を候補地に」と推奨しています。

2005の1・26「創価学会インタナショナル(SGI)の日」記念提言で池田SGI会長は、国連創設60周年にちなむ改革提案の一つとして、国連に新たな地域拠点「国連アジア太平洋本部」を設置するプランを発表した。ここでは、スイス・ジュネーブにある「国連欧州本部」の活動にヒントを得て、「国連アジア本部」の新設および沖縄への誘致を提唱している沖縄国連研究会会長の下地玄栄・沖縄大学名誉教授にインタビューし、池田提言への感想を寄せてもらった。



  

<アジア太平洋経済社会委員会の本部があるタイのバンコクを一方の候補地としつつ、日本の沖縄や韓国の済州島など、「戦争と暴力の20世紀」において筆舌に尽くせぬ悲劇を味わったがゆえに時代の転換を強く希求してきた“平和の島”を候補地に検討してはどうか、と提案>

 私は100%賛成です。池田会長が提言しているように、戦争で苦しんだ地域に本部機能を置くことがふさわしいという考えは正しいと思うのです。沖縄は、太平洋戦争で唯一、地上戦が展開され多くの県民が犠牲になりました。悲惨な戦争体験で平和の尊さを痛感している沖縄への設置こそがふさわしいと考えます。

 ――たしかに世論調査の結果を見ても、沖縄県民は全国47都道府県の中でも特に平和志向が強い。このことは国連機関の誘致において大きな意味を持っていると思うのですが。

 その通りです。私は「沖縄の視座」と呼んでいるのですが、沖縄は、地政学的な条件ゆえに、常に外部勢力に翻弄されてきたという負(マイナス)の歴史がある。その結果、独自の文化風土として、たとえ大国といえども、その威令を絶対視せず、しぶとく相対化する思想を培ってきた。

 相対化の思想を持っているということは、世界中の多くの問題を抱えている人々と共感でき、意識を共有できる。それが沖縄の優れたところだと思うのです。そして、平和に対する願望を何らかの形にしていこうという思いの深さ……。これは沖縄が世界に誇りうる長所だと思っています。

夢は強く願えば必ず実現する
 ――さらに池田提言では、「国連アジア太平洋本部」の役割として、国連大学をはじめとする域内の諸機関を有機的に連動させる中核となり、「人間の安全保障」に関する活動に力を注ぐ中で、皆が平和と幸福を享受する「グローバル・ガバナンス(地球社会の運営)」を、国連中心に確立する先鞭となっていってはどうか、と。

 この提案も基本的に賛成です。私たちは、国連大学が持っている国際平和構築機能を沖縄に誘致しようと働きかけてきました。その大きな柱は、(1)人間の安全保障(2)紛争予防と復興支援(3)軍縮・核兵器廃絶、の三つです。

 “夢は強く願えば必ず実現する”という思いで、これまで運動を続けてきました。おかげさまで、「国連アジア本部」へつながる第一歩として、国連大学が協力してくれ、国連大学平和構築プログラム――正式名称は「国連大学平和構築研究所」――を沖縄に設置しようという機運が盛り上がっています。




さらにグぐる

キーワード

下地玄栄

結果

チュチェ思想セミナー


3月10日、沖縄チュチェ思想研究連絡会の主催により、「沖縄の平和と
日朝友好の集い」が、沖縄県宜野湾市において開催された。
 「沖縄の平和と日朝友好の集い」は、キムジョンイル総書記誕生60周年、
キムイルソン主席誕生90周年を祝賀し、沖縄におけるチュチェ思想研究普
及活動と日朝友好運動のいっそうの発展を期して開催された。
 集いは、沖縄チュチェ思想研究連絡会会長の佐久川政一・沖縄大学教授、
沖縄キムジョンイル著作研究会会長の平良研一・沖縄大学教授をはじめ、沖
縄の主要大学の著名な教授、2000年に沖縄県から大型訪朝団を組織した
玉城勉・日本労働組合総連合会沖縄県連合会事務局次長、大城早志・全駐留
軍労働組合瑞慶覧支部書記長、比嘉勝太・全日本自治団体労働組合沖縄県本
部組織部長など労組の幹部活動家、照喜名重一・那覇市立病院内科部長、女
性や青年などが参加した。
 また、チュチェ思想国際研究所の尾上健一事務局長が参加した。
 集いでは、沖縄チュチェ思想研究連絡会事務局長の下地玄栄・沖縄大学教
が司会をおこなった。

 最初に、下地教授が開会のあいさつをおこない、集いがキムジョンイル総
書記誕生60周年、キムイルソン主席誕生90周年を祝賀し、沖縄の自主、
平和を実現して朝鮮の統一と世界の平和を求める意義深い集いとなることを
願うと述べ、積極的な参加を呼びかけた。

 つづいて沖縄21戦略フォーラムの銘苅三郎事務局長が「日本の有事体制
に反対し日朝運動を深めよう」と題して報告をおこなった。
 銘苅氏は、ブッシュ政権の戦争拡大政策の背景にある政権基盤の脆弱さや、
アメリカ経済の危機的状況についてふれ、アメリカの危機の深刻さについて
述べた。

 そして、そのアメリカを経済的に支えている日本が対米従属路線から自主
的な政治路線に転換することがいつにもまして重要になっており、そのため
にも、まず自分の家庭、職場など身近なところから、多くの人々と語り合っ
ていこうと報告を結んだ。
 つぎに、佐久川教授が「平和憲法と日朝友好」と題して報告をおこなった。
 佐久川教授は、テロ対策特別措置法制定などを背景に、戦後初めて自衛隊
が海外に展開している危険な状況を指摘した。そして、平和憲法の理念が空
文化しているなかで、自主・民主・平和の理念にもとづくチュチェ思想研究
普及活動と日朝友好運動を展開することの意義がいかに大きいかを訴えた。
 最後に尾上事務局長が、「キムイルソン主席誕生90周年を迎える朝鮮」
と題して報告をおこなった。

 尾上氏は、日朝運動をとりまく主・客観状況の変化について指摘した。そ
して、日朝友好運動を今日の状況にそっていっそう主体的に、自分自身の信
念と意思によってすすめることが重要であると述べた。
 また運動を展開するうえでの理論と実践の関係についてふれ、今日の状況
は、正しい思想をうちたてていくことの重要性を提起している、そして、そ
の思想によって人間を育成していくことが運動の基本として重要である、現
時代のもっとも正しい革命思想であるチュチェ思想を深く学習し、新しい人
を育てていくことに力を入れることが求められていると述べた。
 その後、懇親会に移った。

 懇親会では、米盛裕二・琉球大学名誉教授が乾杯のあいさつをおこなった。
 米盛教授は、アメリカの力による世界支配はもはや破綻している、莫大な
思いやり予算によって維持されている沖縄の基地も撤去すべきであると強調
した。そして、このような時期に「沖縄の平和と日朝友好の集い」が盛大に
開催されたことの意義が大きいと述べた。
 集いに参加した青年が、アジアと協調する豊かな沖縄の未来を実現するた
めにも、朝鮮民主主義人民共和国との交流を深めていきたい
と抱負を述べる
など、懇親会は暖かい雰囲気のなかで進められた。

 最後に佐久川政一教授が、集いの名をもってキムジョンイル総書記誕生60
周年、キムイルソン主席誕生90周年を心から祝賀し、日朝友好運動のいっ
そうの発展を期する手紙をキムジョンイル総書記に送ることを提案し、参加
者の賛同の意が表明された。



最終的にはあっち系のほうに来てしまいますた。
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  1. 2005/09/05(月) 19:58:29|
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