(チラシの裏 )私の一言メモ

コピペとグぐるの繰り返し

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北朝鮮とズブズブの奥田けんじ民主党中野区議員 朝鮮学校について言及再開

http://okudakenji.jugem.jp/?eid=135

激重ですから注意!↑

外国人学校・民族学校に関する多くのご意見やご質問を頂戴いたしました。
まずは、ご意見・ご質問をお寄せいただきました皆様に心から感謝いたします。しかしながら、時間の制約上、個別での対応をいたしかねますことをご容赦ください。

以下、総括的なお答えをさせていただきます。(2005/7/21)

総選挙のため、追加のご質問、ご意見に対する回答が遅れております。
ご回答をお待ちの皆さま、大変恐縮でございます。
必ず、ご回答申し上げますので、どうか今しばらくお待ちくださいませ。(更新:2005/8/25)

・一条校(学校教育法第一条の規定する学校)でない外国人学校・民族学校に日本の公金を使うことに関して

一条校となるための要件が「国民教育」を前提としています。
外国人学校・民族学校に「国民教育」を押し付けることは、その存在意義自体を否定するものになりかねません。
当然、学習指導要領に従い、文科省検定の教科書を使用し、文科省の定めたカリキュラムに沿って教育を行えば、民族学校も一条校となることができます。しかしそうすることで、日本の学校が行う普通教育は実現できても、母国語の授業時間の確保が難しくなる等、民族教育の実現には相当な制約が生じてしまいます。
大学の入学要件の見直しでは議論されておりますが、そもそも一条校の取り扱い、若しくは学習指導要領の弾力性の問題が大きいと考えます。
その際、当然に、外国人学校・民族学校には一層の情報公開が求められることになるでしょう。
自らの教育方法に対する信頼を高め、外国人学校・民族学校を学校教育法に定めた「一条校」に準ずる正規の学校として認められるだけの、資質を備え、説明する責任があります。
そうした相互の努力を重ねながら、大学受験資格、税制上の優遇措置、助成金などでの差別をなくしていく必要があると考えています。
また、義務教育過程において、一条校の教育しか認知しない現在の制度は、国民に一律の教育を是とする前時代的な考え方です。将来的には、自己責任において多様な教育サービスから自由に選択できるという新しい発想に基づいた教育制度を導入していくべきです。
民主党は、多様な教育機会を保障する、クーポン・バウチャー制度導入を提案しています。

・外国人学校・民族学校(日本国の支配に属さない教育)への公金支出と憲法憲法第89条の関係について

憲法が掲げる一番大切な理念は、国が基本的人権を保障することです。
人権は、国民であるかどうかの議論の前に全人類に所与の物と考えるべきものであると考えています。
従いまして国が、外国人の人権を考えなくて良いという議論にはなりません。
つまり、憲法89条の問題を考える際、憲法13条(幸福追求権)に代表される人権保障の考え方に沿うものがどうか慎重に検討する必要があります。
 公の支配に属さない教育への公金支出に関しては、私学助成の問題も同様の議論がなされております。
民主党は、教育機会の量と質を十分に確保していくためには、
・外国のことは考えないで、まず日本国と日本人の為に働いてほしいとのご意見について

日本国、日本人のことを考えればこそ、隣人である外国人、外国の問題を考えざるを得ないというのが私の考え方です。

しかも、そのためには市民レベルでの交流、相互理解を進めることが、国レベルでの交渉以上に大切だと考えています。仮に国同士に緊張関係が生じた場合でも、市民レベルでの信頼関係が緩衝材の役割をすることになると考えています。


考えた上での結果がそれか。なぜ反日教育している輩に金出さなければいかんのだ?

拉致国家に妥協の必要なし。在日が出て行けばすべて解決。

さらっと民主党は仲良し組みをたくさん作りましょうみたいな明るい感じに書いてる印象を受けた。
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  1. 2005/08/26(金) 17:45:13|
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