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在日エロ牧師 起訴事実を認める


少女乱暴、元牧師が一転起訴事実認める…京都地裁公判(読売)

 信者少女7人に教会内で乱暴したなどとして、婦女暴行などの罪に問われた京都府八幡市の「聖神中央教会」元主管牧師、金保被告(62)の第2回公判が23日、京都地裁(上垣猛裁判長)であり、捜査段階で否認していた金被告は「いずれの事実についても争うことはいたしません」と述べ、一転して起訴事実を認めた。

 金被告は、捜査段階で「覚えていない」「やっていないことは言えない」と否認を続け、初公判では認否を留保していた。

 起訴状によると、金被告は2001年3月から04年9月にかけて、教会内の牧師室や大阪府枚方市内の自宅で計22回、当時12~16歳だった信者少女7人に性的暴行をするなどした。


婦女暴行:被告の牧師、起訴事実認める 京都地裁(毎日)

信者の少女7人に対する婦女暴行、準婦女暴行罪などに問われた京都府八幡市の宗教法人「聖神中央教会」創立者の牧師、金保被告(62)に対する第2回公判が23日、京都地裁(上垣猛裁判長)であった。金被告は6月21日の初公判で留保していた起訴事実の認否について「いずれの事実についても争うことはいたしません。それ以上は申し上げられません」と述べ、認めた。しかし、弁護側は準婦女暴行罪については、法律の解釈を争う意向を示した。

 書面を読み上げる形で認否を行った金被告に対し、上垣裁判長は「7人で22件のすべてで争わないか」と問いただし、金被告は「はい」と答えた。

 しかし、弁護側は、16件について問われている準婦女暴行罪に関し「抗拒不能については争う」と述べた。金被告が「逆らえば地獄で苦しみ続ける」という説教を日常的に行い被害者を抵抗出来ないようにしたとする検察側主張について争う姿勢を示したもの。その一方で弁護側は、被害者の供述調書を含めたすべての証拠について同意した。

 起訴状によると、金被告は01年3月~04年9月、教会牧師室などで少女7人(当時12~16歳)に対し、未遂1回を含め計22回の性的暴行に及んだ。

 一方、検察側は初公判後に追起訴した被害について冒頭陳述を行った後、証拠の要旨説明で被害少女の供述調書の一部を朗読した。

 「私にはごうもんのようだったが、誰かに言えば教会を除籍されると口止めされた。除籍は地獄行きと思った」「最初は公にしたくなかったが、(金被告が)事実を認めず悪あがきしていたので、皆の前で裁いてもらうために告訴した」「決してレイプを好きで受け入れたのではなく、気持ち悪くて恐かったが、神に見放されるよりはレイプに耐えた方がましだと思った」などの声を明らかにした。


元牧師、起訴事実認める 京都の教会少女暴行事件(産経)

京都府八幡市の宗教法人「聖神中央教会」で信者の少女らが乱暴された事件で、女性暴行と準女性暴行の罪に問われた元主管牧師、金保(きん・たもつ)被告(62)の第2回公判が23日、京都地裁(上垣猛(うえがき・たけし)裁判長)で開かれ、金被告は罪状認否で「いずれの事実も争うことはしない。これ以上申し上げることはない」と述べ、起訴事実を認めた。

 ただ弁護側は、検察側が「少女を抵抗できない状況にした」とした点には争う姿勢を示した。

 検察側は「(暴行は)嫌でたまらなかったが、(金被告に)見放されるので我慢した。地獄に送られると思うと抵抗できなかった」「(金被告から)牧師室であったことは誰にも言ってはあかんと言われた」とする被害少女の供述調書を朗読。教会内で金被告が暴力を振るって信者を従わせていたとの元信者の調書も明らかにした。

 金被告は捜査段階で一貫して容疑を否認。6月の初公判では、地検の追起訴が残っていたことなどから「何も申し上げられません」と、認否を留保していた。

 起訴状によると、金被告は2001年3月から04年9月にかけ、教会の牧師室などで、信者の少女計7人を計22回にわたり暴行。その際、少女らに「逆らうと地獄で永遠に苦しむ」などと説教し、抵抗できない状況にしていた。(共同)


永田被告、22件の起訴事実認める 聖神中央教会事件(朝日)

京都府八幡市の宗教法人「聖神中央教会」の信者の少女が、教会内などで性的暴行を受けたとされる事件で、強姦(ごうかん)と同未遂、準強姦の罪に問われた同教会の元主管牧師永田保被告(62)の第2回公判が23日、京都地裁(上垣猛裁判長)であった。永田被告は7人に対する22件の事件について「いずれの事実についても争うことはいたしません。これ以上は申し上げられません」と述べ、起訴事実を認めた。

 弁護側は、少女が永田被告の説教によって抵抗できない状態になったとされたことには疑問があるとして、公判で争う姿勢を見せた。

 この日は検察側の冒頭陳述に続いて証拠の採否手続きがあった。弁護側は検察側が提出した被害者の供述調書などの証拠採用に同意。検察側は「抵抗すれば永田の機嫌を損ねて教会からも神からも見放されると信じていた。地獄に落ちるよりは、嫌で仕方がないレイプを何とかやり過ごす方がまだましだとの思いから必死で耐えました」などとした少女の供述調書の一部を読み上げた。

 起訴状などによると、永田被告は01年3月から04年9月にかけて、牧師室や大阪府枚方市内のホテルなどで、当時12~16歳だった7人の少女に「従わなければ地獄に行って永遠に苦しみ続ける」などと信じさせて恐怖心をあおり、抵抗できない状態にして計22件の暴行や暴行未遂を繰り返したとされる。


 検察側は、事件当時12歳だった少女への暴行を強姦罪で起訴し、13歳以上だった少女への暴行については、被害者を抵抗不能の状態にしていたことが要件となる準強姦罪を適用した。

 永田被告は6月21日の初公判で、先行して審理された2人に対する4件の事件について「今日の段階では何も申し上げることはできません」と述べ、罪状認否を留保していた。

 「被害者の会」によると、被害少女の保護者は「潔く罪をすべて認めてほしい。次の公判まで待つのが苦痛だ。犯行の数々が明らかになったのに、本人の謝罪している姿勢が見受けられなかった」と話したという。



結論


朝日新聞は犯罪を犯した人間=在日という事実を隠して報道している。
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  1. 2005/08/23(火) 19:32:31|
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