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【埼玉】養鶏場で鳥インフルエンザ抗体陽性を確認

ソース
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20050818i311.htm

埼玉の養鶏場で鳥インフルエンザ抗体陽性を確認

農水省と埼玉県は18日、同県鴻巣市の養鶏場「イセファーム堤向(つつみむかい)農場」の鶏から、
高病原性鳥インフルエンザの感染歴を示す抗体陽性反応を確認したと発表した。

同省では7月から全国の養鶏場の約3割を対象に、感染の有無について一斉調査を行っているが、
陽性確認は初めて。ウイルスは検出されていない。

埼玉県は同日、緊急対策本部を設置。この養鶏場の周囲5キロを移動制限区域として、鶏卵や鶏肉の移動を禁止し、
飼育中の鶏約9万8300羽の焼却処分を決めた。

動物衛生研究所(茨城県つくば市)によると、茨城県で6月に確認されたのと同タイプで、毒性が弱い「H5N2型」の
ウイルスに感染していた可能性が高いという。
高病原性鳥インフルエンザの国内の感染例は昨年以来、山口、大分、京都、茨城の各府県で計13件確認されている。

堤向農場は、大手養鶏業「イセファーム」(本社・茨城県美野里町)の養鶏場。陽性だった鶏は、6月下旬~7月上旬に、
茨城県内のイセファームの養鶏場から持ち込まれれたという。

堤向農場の鶏卵は、乾めんやゆで卵、マヨネーズなどの加工食品用で、16日の採卵分から出荷が停止された。
埼玉県は「加熱処理されている鶏卵なので、人体への影響は考えられない」(食品安全局)としている。

鳥インフルエンザに詳しい喜田宏・北海道大教授(獣医学)は「全国調査の途中で1件出たからといって、
全国にまん延しているわけではない。ただ、この農場については、万全を期すため、ウイルスの有無を調べる検査を
急ぐ必要がある」と話している。



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  1. 2005/08/19(金) 00:56:26|
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