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アジア記者クラブ2005年8月定例会「創価学会による政・官・司法・マスコミ支配の真実を語る」

アジア記者クラブ2005年8月定例会「創価学会による政・官・司法・マスコミ支配の真実を語る」
08/26 18:45 [20]
アジア記者クラブ (2005/07/23 10:53)
■アジア記者クラブ8月定例会のお知らせ■

「(自公)連立はすべて池田名誉会長を守るためだ」。自公連立に異議を唱える公明党議員に冬柴鉄三幹事長が語った言葉だという。政治生命消滅寸前だった山崎拓氏は先の衆議院選挙に際して、創価学会員を前に「異体同心」となることを誓って当選を果たした。「民衆の救済」と唱えて再出発した宗教団体が理念と逆行するイラク派兵を強行し、定率減税廃止を推し進める。政治行動のベールの影で何が行われているのか。8月定例会は、民主党から共産党まで野党が公明党・創価学会支配の政治に異議を唱えられないのは、民主主義の感性がないからだと批判する平野貞夫さんをゲストにお招きする。平野さん自身は創価学会の支援で参議院議員に当選した経歴の持ち主。議会事務局時代を含めると創価学会との付き合いは45年になる。舞台裏の全てを知り尽くした平野さんだからこそ、民衆の理性が今こそ必要だと訴える。近著で語った日本社会最大のタブーの核心と出版後の動きについて余すことなく語っていただきます。


平野貞夫さん:1935年高知県生まれ。59年、衆議院事務局に就職。92年、参議院議員初当選。自由民主党入党。翌93年、新生党結成に参加。94年、新進党結成に参加。98年、自由党結成に参加。03年、自由、民主両党の合併に伴い民主党に入党。2期12年参議院議員を歴任。6月に刊行された近著『公明党・創価学会の真実』、『公明党・創価学会と日本』(ともに講談社)は、発売翌日に神崎公明党代表から講談社とともに名誉毀損で訴えられたが、この事実をマスメディアが一切沈黙を守ったまま報じないという異常事態の中で、APCがお招きした。


●テーマ 「創価学会による政・官・司法・マスコミ支配の真実を語る」
●ゲスト 平野貞夫さん(前参議院議員)
●と き 8月26日(金)午後6時45分~9時
●場 所 渋谷区勤労福祉会館2階・第一洋室
     電話03-3462-2511(東京都渋谷区神南 1-19-8)
     JR山手線渋谷駅・ハチ公口を出る。公園通りをNHK方面
     へ歩き、渋谷パルコPart2の筋向い。
●参加費 会員1000円、ビジター1500円
    (ただし学生は会員500円、ビジター1000円)
 ※予約の必要はありません。
 ※記者職でない方でもどなたでも自由に参加できます。
 ※お問い合わせ/アジア記者クラブ事務局
   電話03・5802・2454(FAX兼用)
 ※終了後、名刺交換会を兼ねた懇親会を行います。


アジア記者クラブ

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  1. 2005/08/14(日) 01:19:17|
  2. しんちょーそーかなど週刊誌ネタ
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