(チラシの裏 )私の一言メモ

コピペとグぐるの繰り返し

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同志社大「創価学会シンパ」教授の教材は「AVビデオ」 週刊新潮7・14

学生たちを驚き呆れさせているのは渡辺武達(タケヒト)社会学部教授である。

「650人収容の大教室で行われた4月の講座でした」

90分の授業が終わりかけたころ教授が教室を暗くしスクリーンを下ろしたその直後裸で絡み合う男女が映し出された。

「愛撫とかやなく性交シーンでした。騎乗位の場面が特に印象に残っています上映時間は3分ほどだったがハンカチを口に当てて途中で教室を飛び出す女の子もいた。女優がイクイクと叫んだ所で映像が途切れた」

「これは映倫のビデオです。ぼかしを入れればいいという問題でもないですね」

教授は学生等にそう言い授業も唐突に終わった。

さらにこれだけではない

「外国女性の出産シーンを見せられたこともあります女性器から赤ん坊が生まれてくるシーンで気味が悪かった。そもそもあんな映像入手したんでしょうか?」

渡辺教授は昨年、アメリカ人ジャーナリストと共著で日本のメディアを批判する本をアメリカで出版した。

創価学会を批判してきた週刊誌を激しく非難する一方で池田大作名誉会長を持ち上げる内容だ。

昨秋、大阪で開幕した「トインビー・池田大作展」のオープニングセレモニーで来賓として

「東洋と西洋を代表する2人の人間主義者」

池田氏を絶賛していた。

教授自身は学会委員であることは否定するがジャーナリスト乙骨正生氏は

「渡辺教授は学会の最上のシンパだと言えます。非自民による連立政権が発足し、マスコミや自民党が学会攻撃を強めた93年以降、特に活動ぶりが目立つようになった人。

報道による人権侵害を許すなと主張ですがそこはそこに学会批判を封じ込めようという意図が見えます。

大学広報は

「事実確認をしなければ何も申し上げることは出来ません」

渡辺教授は

「アダルトビデオを授業で流したことはありません」

と全面的に否定する。

日本ビデオ協会制作の広報ビデオを最初の五分間ほど見せましたアダルトビデオを野放しにしないための広報活動ビデオです。



関連リンク

おのぞみドットコム

この人こんな本まで書いています

聖教新聞の読み方

GORO WHAT’S NEW?
3月26日(金)


創価学会ちゃんねる

同志社ちゃんねる

同志社ちゃんねる見た感じだと上のネタは出てきませんでした。

シンパとはシンパとは、〔シンパサイザーの略〕同調者。
特に、特定の運動に共鳴して、陰で精神的・物質的な支持援助をする人の意味。

戯言デゴザルから引用

創価学会ウォッチ

渡辺ゼミ掲示板

アメリカで出版「池田大作ヨイショ本」の見え透いた作られ方 【週刊新潮】

7・8追申

渡辺ゼミ掲示板


『週刊新潮』の悪辣な取材・デマ宣伝に抗議 渡辺武達 2005/07/07 02:16

『週刊新潮』が私、渡辺武達に対し、デマ、捏造による攻撃をしかけてきました。ここに新潮社社長および『週刊新潮』編集長にたいし、満腔の怒りをもって抗議します。この会社には以後の責任を厳密にとらせることをここに宣明しておきます。同志社大学 渡辺武達

『週刊新潮』編集長 早川清殿
 以下(別添)は、御誌記者を名のる山室幸子氏からの質問にかんする私、渡辺
武達からの回答です。もしこの山室なる人物が御誌編集部に実在するならば、こ
うした愚劣で、捏造情報にもとづく問い合わせは迷惑きわまりなく、今後ふたた
びなきよう、御誌内での指導、統率を求めると同時に、貴殿からの謝罪を求めま
す。

株式会社新潮社「週刊新潮」編集長 早川清様 c.c.同編集部 山室幸子氏
              2005年7月4日(月)           渡辺武達
     
『週刊新潮』記者を名のる「山室幸子」氏からの問い合わせの件

本日(Sun, 3 Jul 2005 16:51:32 +0900)、貴誌『週刊新潮』記者を名のる「山室幸子」氏(留守電には「石崎貴比古記者」の同僚だともありました)から「Subject: 週刊新潮山室です」という下記メール(末尾の「付録」参照)をいただきました。あまりの無茶苦茶な取材内容と質問ならびにその程度の低さに唖然としています。貴誌は昨(2004)年12月16日号でも、石崎貴比古記者執筆になる、私と知人アダム・ギャンブルの著書に関し、内容についてまともに言及することなく、中傷記事を書いております。
今回もまたか?(山室幸子記者がほんとうに御誌記者だとしたら・・・最近有名メディア記者を騙る詐欺師もいるので)という思いがあります。しかし日本のジャーナリズムの質的向上という点から以下の諸点を編集長である貴殿に事前に申し入れておきます。

1. 貴誌が事実に基づかない記事を掲載した場合、ただちに法的措置をとらせていただきます。
2.私の許可なく、私の顔写真等を使用された場合も上記と同様であります。
3.私の「メディアと性表現」に関する考え方は以下の書物に記しているので読んでください。(「メディアにおける娯楽と性表現」『市民社会と情報変革』(第三文明社、2001年刊、pp.52-78)。性表現論に関してはこの考え方を基本にして私、渡辺武達の講義は構成されています。
また講義全体は同志社大学の発行するシラバスに掲載されており、同志社大学はそれを公開していますし、私個人も講義レジュメはホームページにアップしております。また私の講義には教材を準備してくれるTA(ティーチングアシスタント)がついておりますので、その人たちは私の授業にすべて出席しており、内容を承知しています。ちゃんとしたデータに基づき論評してください。   
4.松本サリン事件被害者、河野義行さんの件や水俣病患者の件でも貴誌は「犯罪的報道」をしましたが、今度の山室幸子なる記者の取材態度と質問内容はそれらの報道過誤をまさになぞるようなものであります。大学やその講義内容について、捏造に基づき記事化することなく、さらには、「どこかの誰かの謀略」に踊らされるのではなく、もうすこし社会問題の深いえぐり方と権力悪の批判をすべきだと貴誌および貴殿に進言しておきます。
5.今回の件で、貴誌への「学生からの情報提供」があったということですが、私のところにはクラスではいいビデオや教材に接しており感謝するというメールは来ています。それらには、山室さんが「集めたかのように記している」ようなガセネタ的意見などまったくありません。私のクラスの学生たちは向学心に燃え、まじめですよ。
貴誌および山室さんは何か別の情報ソースや意図でもって私への取材と質問をなさっているのではないかと思えます。そうだとすれば、それはまともなジャーナリズム機関、ジャーナリストのやることではないので、メディア倫理を専攻する学者の一人としてご忠告申し上げておきます。

さて、私、渡辺武達へのメールで、山室幸子記者の挙げている論点は以下に述べるように、すべて間違いです。しかもそれらは「解釈・論評の自由の範囲」を逸脱した「虚偽、捏造」といえるものであります。だから、私、渡辺武達はそれらの質問に答える義務はありません。が、間違いは訂正すべきというのも私たち教育者の責任の一部でもあります。さらにはこういうインチキを報道されると私は法的告訴、告発をせざるを得なくなります。そうした時間の無駄が起きないよう、簡単に実相を記しておきます。

以下、山室記者がメールで挙げた点を逐条的に・・・。

①5月に行われた「マスメディアの現場」という授業で先生は3分ほどアダルトビデオを放映なさり、学生から批判の声がでています。アダルトビデオは音声入りで、先生は何の脈絡もなく突然大スクリーンにAVを流し「ぼかしを入れればいいっていうもんじゃない」とコメントなさったとお聞きしております。AVはいったいどのような意図で女学生もいる前で、放送なさったのでしょうか。ビデ倫もしくは刑法175条の勉強をしていて、その課程で、AVを流されたのでしょうか。女学生の中には、気分が悪くなって退席した方もいます。先生の意図をおきかせください。

「私、渡辺武達の答え」 
アダルトビデオ(AV)を授業で流したことはありません。「マスメディアの現場」の私の担当部分の主題は「メディアの社会的責任」で、授業で使ったのは日本ビデオ倫理協会が制作した同協会の広報ビデオの冒頭で、その活動を紹介している部分です。「同志社大学メディア・コミュニケーション研究センター」では「世界のメディア法・倫理綱領の比較研究とメディアの質的向上のための提言」を主研究テーマとしており、その一環として世界の関連資料を集めており、その一つです。
実際の授業では「今のメディアには多くの問題があるが、業界の自己規制、自律の努力もないわけではない。テレビ界のBPO(放送倫理・番組向上機構)や各テレビ局の自己検証番組の例として関西テレビの番組ビデオ(約10分)および京都新聞の報道審議会(私はその委員)の紙面掲載事例を見せた後で、「アダルトビデオでさえ、不十分ながら、業界がそれなりの規制努力をしている」として、日本の刑法その他の説明をしたうえで、日本ビデオ倫理協会制作の広報ビデオを最初から5分ほど見せました。だから「いきなりアダルトビデオ・・・」という言い方はまったくのウソ。それに協会の活動を紹介する広報ビデオ、つまりアダルトビデオ(AV)を野放しにしないための活動広報ビデオです。さらにはこの講義日は私の担当の2回目の4月27日ですから、その点もふくめ、山室さんの「記述」はすべて間違っています。
 以下はその講義日に出席学生に配布した講義レジュメの関連部分(原文のまま)です。ご確認ください。

本日の講義→メディアの自己検証
①テレビのBPO((Broadcasting Ethics and Program Improvement Organization、略称BPO、放送倫理・番組向上機構)、自己検証番組←関西テレビ番組「月刊8チャンネル」
②新聞の自己検証→京都新聞「報道審議会」の例から  05.5.2朝刊を参照
③ビデオ倫理綱領の実例から←日本ビデオ倫理協会制作ビデオ

②同授業にて、サブリミナル効果の勉強をした際、花の絵にサブリミナルで「SEX」という文字が入っている映像を授業中に流し、しきりに「SEX,SEX」と学生に言っていたとお聞きしております。これは、サブリミナル効果についての学問をしていた最中ですので、学問的意図があるのは察することができますが、サブリミナル映像なら他にもあったはずです。たとえば、映画の最中に「drink coca-cola, eat pop corn」というサブリミナル映像が一般には有名ですが、何も「SEX」と書かれた映像を流さなくとも学問として成り立ったのではないでしょうか。先生はどうしてこの映像を選ばれたのですか。

「私、渡辺武達の答え」
 この質問も幼稚すぎて、話になりません。第一、ご指摘の映像を流したことはありません。またそうした映像を私は所持しておりませんし、そうしたビデオがあることも知りません。サブリミナルを授業で扱う場合はたいてい、1995年5月14日にTBSが「報道特集」でおこなった、オウム真理教問題での「脈絡を誤解させるシーンの挿入」(日本民間放送連盟の放送基準違反)を使います。今年もそうしました。ただし、ビスケットなどに「SEX」と無意識に知覚させようと、表面にそれらしい「彫り」を入れている例があることをブライアン・キーなどが著書で報告しており、その著書に写真があります。が、それが映像になっていることを私は知りません。もし映像があったら教えて欲しいです。
山室さんの挙げたコカコーラの例はインチキ実験であったことが今ではわかっていますので、教材にはなりません。山室さんという記者はそんなことも知らずに説教をたれるほど無知なのでしょうね。念のため、以下の私の文章が日本ではいちばん、放送とサブリミナルについての正確な情報ですから読んでください。『メディアと情報は誰のものか』潮出版社2000年pp.139-148、『メディア用語を学ぶ人のために』世界思想社、1999年、pp.30-31。

③一昨年のことになりますが、「マスメディア論」という授業で、女性の出産シーンを流されたとお聞きしております。上記の質問内容と同様になってしまいますが、先生はどのような意図でその映像を流されたのでしょうか。「どこからあんな映像を入手したのか」「先生の趣味なのか」という声すら学生から上がっておりますが、先生のご意見をおきかせください。

「私、渡辺武達の答え」
 「マスメデイア論」などという講義は私はやっておりません。どこの大学の誰の講義名でしょうか。私は「マスコミュニケーション論」というのを春学期に講じていますが、そこの講義の一つの、そのまた一部として性表現を扱うことがあります。
「夫が見守っての出産シーン」も「性表現はどのような目的でどのような内容をどのような相手(読者、視聴者)を想定してするのかで是非が決まる」という判断基準が大事だということ、だから性器を隠すか、露出するかが争点になった日本の画一的議論はおかしいという立場からの参考資料です。当該ビデオはアメリカの性教育団体が制作し、それを中国(政府)が購入して中国語に吹き替え、中国の北京・ワンプーチンの書店(名前はわすれましたが長安街からすぐの大きな書店)で1994年に、中国の大学に勤める友人が購入した学術的、教育的なものです。それは、当時、中国では婚前成人教育(中国では「新婚学校)教材としてコミュニティ単位で使われているものだと、人民大学の先生から確認しています。この経緯は上映前に受講生に話しているので、ここでも山室さんの取材なるものは受講生からではないと断言できます。
御誌と山室さんはいったいどういう感覚と社会基準で取材をしているのですか?大学生は男女ともに18歳以上で、すでに結婚しているひともいるし、その多くがいずれ出産にも関係するでしょう。大学の授業は登録した学生向けのもので、不特定多数を対象とした週刊誌や一般市販メディアと違います。大学のメディアの「社会的責任」論で、「あからさま(explicit)な性表現があるので見たくない人は外へ出ているか、眼を伏せていたらいいから・・・」と断ったうえで、ちゃんとした性表現論を講義していることのどこに問題があるのでしょうか。そのことが理解できない御誌(記者と貴殿)の「頭と倫理観」の程度の低さに私、渡辺武達は驚きます。


④去年、授業中に男女が結合している、いわゆる猥褻図画を学生一人一人に見せ、感想を求めたと聴いております。「どこまでまじめにやっているのかわからない」「見せる意味がわからない」と学生はおっしゃっていましたが、こちらも同様、どのような意図があっての行動ですか。

「私、渡辺武達の答え」
 これは大学院の授業の教材の一つでしたが、山室さんがほんとうに取材をしたかどうか疑わしいものです。ご指摘の、「猥褻図画」といわれるものは『週刊新潮』誌面からコピーした江戸時代の枕絵(後注)で、大学院の講義中に「性表現」を扱った部分で、「『週刊新潮』のような一般市場販売のメディアではこの掲載は〈好ましくない〉」という脈絡で使いました。「こうした絵・図は個人が見るのは自由だが、自由流通商品となると問題で、駅頭や一般書店で販売する不特定多数向けの『週刊新潮』のようなメディアが掲載することには問題がある」として説明したものです。貴殿らはそれを「いわゆる猥褻図画」といっていますが、私にたずねる前に編集長ご自身と新潮社の社長と法務省にその見解をたずねるべきでしょうね。自分で自分の首を絞めるとはこのことで、反省すべきは御誌でしょう。御誌の何月何日号の何頁にあるかは自分で調べて、勉強・研究の作業とは何かを学びなさいよ。しかし貴殿らが伏して頼みに来れば、私は教育者だし、講義内でそれを記したレジュメも配布しているから、「教えて進ぜましょう」が。
くわえて、これは大学院の講義ですから、出席者は特定できます。山室さんは恥知らずにも、「誰か特定人物で、私の講義に出ていない人」からの伝聞情報で「ウソ」を書いているわけです。でなければ、「誰が山室さんにこういうデッチアゲ話をしているのですか?」このときの出席者は10名ほどで、数名の女性をふくみ、皆、性表現について法的・学問的基礎をベースにまじめ、かつ活発に議論していましたので、そうしたデッチアゲ取材は御誌の自己認識の甘さ、欺瞞と悪意という二重の「犯罪」です。

☆後注 この件は「『週刊新潮』2004年4月29日号、p.92の写真(坂東真砂子『春話二十六夜』第二十四話冒頭掲載)」からとっています。

⑤同志社大学はキリスト教の名門大学です。私も不勉強で大変申し訳ないのですが、キリスト教では、生殖を伴わない性行為を忌避していると思われます。AVは快楽のみを追求する性行為であり、同志社大学の建学の精神に反するものではないかと思われます。その映像を、先生が建学の精神に反してまで流されたということは、キリスト教学校であることを理解したうえでの行動でしょうか。

「私、渡辺武達の答え」
 御誌や山室さんのような、浅薄で、取材のイロハも実行できない方と宗教論をするヒマはないし、上述のすべての取材内容が事実に基づいていない以上、そしてまた「キリスト教と性」など理解もできない方と議論のしようがありません。私、渡辺武達は同志社大学の雰囲気と教育環境が好きですし、自主・自立の精神の横溢した同志社大学の教員であることを誇りにしています。
インターネット(http://mwr.mediacom.keio.ac.jp/kikaku/mita2000/panelist.html)によれば、同姓同名でなければ、御誌の山室記者は上智大学(この大学もキリスト教系でしたっけ?)のご出身のようで、学生時代に慶応大学で開催されたメディア関連のシンポジウムなどにも出席されているようですね。上智大学にも新聞学専攻があり、立派な先生がおられます。また当該シンポジウム出席のジャーナリストにもすぐれた方が入っておられます。もう少し勉強してください、そしてジャーナリストという職業を今回のような形で悪用しないでほしいです。
それに編集長の貴殿の責任の一つは部下の監督であり、それはいったいどうなっていますか。私、渡辺武達がいつもゼミ生たちに話している教育方針の基本は以下です。ご参考までに。

「ゼミ生への通信」に私、渡辺武達が書いていることは、「グローバル化」時代の私たち自身の社会設計の見取り図を、信頼できる事実をグローバルな地平に置いてゼミ学生とともに考え、創り、よりよい社会の構築のために行動していくためのものです。それが同志社大学の校祖・新島襄先生の言われた「良心之全身ニ充満シタル丈夫」(同朋社版・新島襄全集、第一巻、132頁、第四巻、245頁)と私は理解していますから。

追記 なお、日本の週刊誌はどのような書き方をしても後で逃げて責任をとらない傾向があるので、記録がちゃんと残る文書による取材しか応じられません。ただし、このような時間の無駄になる、事実無根の「いいがかり」取材は避けてください。
 また再度記しておきますが、私、渡辺武達にたいし、本信をふくめ、私自身の著作の意図的改竄や引用、著作で記した内容、取材等に関連し、私個人の顔写真等の使用をふくめ、個人情報の無断使用、中傷、名誉毀損に相当する行為が新潮社および『週刊新潮』編集部によってなされれば、ただちに相応の法的手段をとらせていただくことになることをここに申し添えます。

以上

付録:『週刊新潮』記者(を名のる)山室幸子氏からのメール本文(第一信):
From: 山室 幸子
To:
Date: Sun, 3 Jul 2005 16:51:32 +0900
Subject: 週刊新潮山室です----
渡辺先生

突然メールを送ってしまい、申し訳ありません。
先生に取材をさせていただきたく思っております。
取材の内容は
①5月に行われた「マスメディアの現場」という授業で先生は3分ほどアダルトビデオを放映なさり、学生から批判の声がでています。アダルトビデオは音声入りで、先生は何の脈絡もなく突然大スクリーンにAVを流し「ぼかしを入れればいいっていうもんじゃない」とコメントなさったとお聞きしております。AVはいったいどのような意図で女学生もいる前で、放送なさったのでしょうか。ビデ倫もしくは刑法175条の勉強をしていて、その課程で、AVを流されたのでしょうか。女学生の中には、気分が悪くなって退席した方もいます。先生の意図をおきかせください。
②同授業にて、サブリミナル効果の勉強をした際、花の絵にサブリミナルで「SEX」という文字が入っている映像を授業中に流し、しきりに「SEX,SEX」と学生に言っていたとお聞きしております。これは、サブリミナル効果についての学問をしていた最中ですので、学問的意図があるのは察することができますが、サブリミナル映像なら他にもあったはずです。たとえば、映画の最中に「drink coca-cola,eat pop corn」というサブリミナル映像が一般には有名ですが、何も「SEX」と書かれた映像を流さなくとも学問として成り立ったのではないでしょうか。先生はどうしてこの映像を選ばれたのですか。
③一昨年のことになりますが、「マスメディア論」という授業で、女性の出産シーンを流されたとお聞きしております。上記の質問内容と同様になってしまいますが、先生はどのような意図でその映像を流されたのでしょうか。「どこからあんな映像を入手したのか」「先生の趣味なのか」という声すら学生から上がっておりますが、先生のご意見をおきかせください。
④去年、授業中に男女が結合している、いわゆる猥褻図画を学生一人一人に見せ、感想を求めたと聴いております。「どこまでまじめにやっているのかわからない」「見せる意味がわからない」と学生はおっしゃっていましたが、こちらも同様、どのような意図があっての行動ですか。
⑤同志社大学はキリスト教の名門大学です。私も不勉強で大変申し訳ないのですが、キリスト教では、生殖を伴わない性行為を忌避していると思われます。AVは快楽のみを追求する性行為であり、同志社大学の建学の精神に反するものではないかと思われます。その映像を、先生が建学の精神に反してまで流されたということは、キリスト教学校であることを理解したうえでの行動でしょうか。

質問は以上です。
可能ならば直接お会いして取材をさせていただきたいと思っております。
お手数をおかけしますが、ご連絡をいただければ幸いです。

山室拝

ーーー
Sachiko  Yamamuro
(株)新潮社 週刊新潮編集部
〒162-8711 東京都新宿区矢来町71番地
Tel:03-3266-5332
Fax:03-3266-5520
携帯:090-7837-5765
e-mail:sachiko-0304@nifty.com


第二信

From: 山室 幸子
To:
Date: Mon, 4 Jul 2005 11:43:37 +0900
Subject: 週刊新潮・山室です
----

渡辺先生

たびたび申し訳ございません。
週刊新潮の山室です。
なんとか本日中に、メールのお返事をいただけないでしょうか。
宜しくお願いいたします。

山室拝
ーーー
Sachiko  Yamamuro
(株)新潮社 週刊新潮編集部
〒162-8711 東京都新宿区矢来町71番地
Tel:03-3266-5332
Fax:03-3266-5520
携帯:090-7837-5765
e-mail:sachiko-0304@nifty.com



この第三文明社がどんな会社かというと・・・

株式会社第三文明社(だいさん ぶんめいしゃ)は創価学会を母体とする出版社。1960年11月27日創業。1969年7月1日会社設立。資本金1800万円。従業員数32人。

所在地 東京都新宿区本塩町11番地1
編集方針 平和・文化・教育の隆盛に寄与する出版活動を多角的に展開する。
[編集]
雑誌
灯台
第三文明
[編集]
関連項目
他に創価学会と関係する出版社としては、以下がある

聖教新聞社
潮出版社
鳳書院

てれびまにあによると第三文明に出てる人=層化というわけでもないという。

「第三文明」のインタビューには、昨年辺りは乙葉、岩佐真悠子、
杏さゆりといったところが登場している。
では、これらの面々がイコール学会かというと、必ずしもそうでは
ないらしい。
以前「BUBKA」系列の雑誌にて読んだ記事によると、「第三文明」
で名前が大きく出てるのは学会員だから、というのはあくまでも誤解で
あり、むしろ非学会員だからこそ、堂々と表に名前が出せるものなのだ
という。
逆に学会員と思われる場合は、「聖教新聞」の『(学会員のような)
人物往来』らしきコーナーに載るものらしい。
石原さとみはかなり前から、学会員ではないか?という評判が立って
いたが、その根拠は、『人物往来』のコーナーに、何回も出演して
いたからだそうである。



てれびまにあからの引用

さらに個人的に気になったのが

昨秋、大阪で開幕した「トインビー・池田大作展」のオープニングセレモニーで来賓として

「東洋と西洋を代表する2人の人間主義者」

池田氏を絶賛していた事には触れていないこと。メールで聞かれなかったというのもあるのかも知れけど。

おしえてgoo!創価学会

創価学会関連画像@画ちゃんねる
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  1. 2005/07/07(木) 18:32:27|
  2. しんちょーそーかなど週刊誌ネタ
  3. | トラックバック:3
  4. | コメント:0
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残念だなぁ~

  1. 2005/07/08(金) 12:40:40 |
  2. BLOG

人妻密会倶楽部

私たち人妻だけで作った倶楽部で定期的にお付き合い出来る方を探しております。絶対のルールは秘密厳守
  1. 2005/07/08(金) 14:33:14 |
  2. 代表:真理子

人妻密会倶楽部

今回ご紹介するのはバリバリの女社長です!!日々仕事に追われ、なかなか男性との出会いの少ない女社長がかなり増えてきています。彼女達のなかには、逆援OKの方もいらっしゃいます。現在経済的にお困りの男性必見です!食事代ホテル代等すべて、女社長持ちなのでご安心を!
  1. 2005/07/15(金) 19:13:33 |
  2. 代表:真理子
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