(チラシの裏 )私の一言メモ

コピペとグぐるの繰り返し

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

【日韓】<新聞が「広告拒否」したヨン様真っ青マンガ『嫌韓流』>…週刊新潮 ★2 [08/03]

【日韓】<新聞が「広告拒否」したヨン様真っ青マンガ『嫌韓流』>…週刊新潮 ★2 [08/03]

映画『四月の雪』の宣伝で、8月末、「ヨン様」がまたまた日本にやって来るんだとか。
涼やかな笑顔のこの韓流スターでさえ、読めば真っ青、やがて怒りで真っ赤に燃える…
そんなマンガが売れに売れている。
【以下、『嫌韓流』がネット書店で1位を獲得したこと、本の内容の概要、韓国マスコミ
が批判的に報道したこと、著者山野氏のプロフィールを紹介。略】

 この本の帯には、<あまりにも危険すぎて各社に出版拒否された問題作!>……
そんな過激なキャッチフレーズが躍っているが、実際、
「山野さんはこのマンガの原型となった作品を持って出版社をいくつも回ったんですが、
『歴史事実に間違いがあったら困る』『出版したら、総連や民団の勉強会に出なければ
いけなくなる』などと断られてしまったそうです」(担当編集者)

 それだけではない。今回も、朝日、毎日、読売、産経の大手4紙や夕刊紙が、『嫌韓
流』の広告の掲載を拒否したのだという。
「『タイトルがまずい』という判断があったようです。帯に『チョッパリ』とか『火病』という
微妙な言葉があったのが問題視されたのかもしれません」(同前)

 にもかかわらず、この売れ行きである。「コリア・レポート」編集長の辺真一氏は、こう
説明する。
「『冬のソナタ』に始まる韓流ブームは、私から見ても度が過ぎています。これに対する
抵抗、反発は根強い。この本はそういった空気を、マンガで上手く掬い上げた。だから
これほど売れているのだと思います」

特にネットの世界では、数年前から“嫌韓”ムーブメントが起きていた。さらに山野氏は
言う。
「“竹島の日”の騒動では、日の丸や小泉首相の写真を燃やし、韓国の市議が島根県
議会に刃物を持ち込んで暴れるなど常軌を逸した行動が報じられました。韓国に辟易
している日本人は、私の想像以上に多かったのかも。ただ、感情的に嫌うのではなく、
まずは日本人が日韓の歴史、政治問題を正しく知ることが必要です。それを学ぶため
に、分かりやすく噛み砕いたアイテムが、この本だったのでは」

 ヨン様ファンの貴女も、試しに読んでみては?



まだ手に入れてない・・・・・OTZ

八月後半にならないと手に入らないみたいだから辛抱強く待ってみるか・・・

民潭、朝鮮総連による言論弾圧事件

【言論封殺】 朝鮮に都合の悪いことを報道すると組織的妨害! 【圧力】
 

マンガ嫌韓流の出版を断った編集者の話で「嫌韓流を出版したら民潭や総連の勉強会に出席しなければならない」というのがありました。
さて、なぜでしょう?

そんなものには出席する法的義務などもちろんないはずです。
なのになぜ「出席しなければならない」のか?

在日が出版社に対し組織的妨害を行い、総連や民潭に抗議すると「知らない。末端の在日が勝手にやってるだけ」と知らん振り。
そこで総連や民潭の勉強会に出席して「正しい歴史認識」を学習すると、不思議なことに抗議が止む。
違いますか?

ま、これは確たるソースが無い話ですが、花田紀凱氏が似たような話を暴露していたはずです。
いい加減、在日もマスコミに対する恫喝が意味を成さなくなっている時代になったことに気づくべきです。

「朝鮮半島に都合の悪いことを報道すると総連や民潭の勉強会に通わなければならない」



私も早速購入。新潮GJ!
スポンサーサイト
  1. 2005/08/03(水) 17:52:50|
  2. しんちょーそーかなど週刊誌ネタ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<公明党 追悼施設調査費を要望 ガカーインの反日活動 | ホーム | 中国が防衛白書批判 「脅威論根拠ない」>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://wilosn.blog15.fc2.com/tb.php/164-9a32efe2
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。