(チラシの裏 )私の一言メモ

コピペとグぐるの繰り返し

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

公明議員も国交省担当者にヒューザー仲介…偽装公表前

読売


公明議員も国交省担当者にヒューザー仲介…偽装公表前

 マンションなどの耐震強度偽装問題を国土交通省が公表する10日前の今月7日、公明党の山口那津男参院議員(53)が同省の担当者に対し、「民間の確認検査機関の建築確認に問題があり、耐震強度が不足したマンションがあると聞いた」と話し、開発会社「ヒューザー」(東京都千代田区)の小島進社長(52)の話を聞くよう求めていたことが、28日わかった。

 この仲介の結果、小島社長は9日、同省建築指導課の課長補佐と面会していた。

 山口議員によると、今月4日、東京都の区議会議員から「民間の確認検査会社がずさんな検査をしたため、強度不足のマンションを建ててしまった開発会社がある。国交省の担当者に話を聞いてもらえないか」などと相談を受けた。このため、山口議員は同日中に、同省側に「担当者を教えてほしい」と連絡。7日、同省建築指導課の課長補佐から電話があったため、ヒューザー側の話を聞くよう話した。

 その2日後の9日、小島社長が同省を訪れ、課長補佐と面談。この際、小島社長は「今回の件は国にも責任がある」などと話したという。

 国交省でも、山口議員側の紹介で、建築指導課の課長補佐が小島社長と会ったことを認めている。それによると、小島社長は9日、役員とともに同課を訪れ、「建築確認は国の仕事であり、建築基準法に合わないマンションができたのは国の責任だ」などの内容のことを話し、国側を激しく批判したという。

 これについて、山口議員は読売新聞の取材に対し、「ヒューザー社長とは面識がないし、献金なども受けていない。地元からあがってきた苦情について橋渡しをしただけ」と話している。
(読売新聞) - 11月28日15時9分更新



さてこいつのことを追及できるかな?
スポンサーサイト
  1. 2005/11/28(月) 18:25:17|
  2. しんちょーそーかなど週刊誌ネタ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

紀宮さま「新居は目白」で勢いづく創価学会会館「建設反対」の声

創価学会ウオッチ


東京・目白は田中真紀子サン宅があることでも知られる閑静な住宅街だが、2年前に創価学会施設の建築計画が持ち上がり、住民の激しい反対運動が始まった。来春、近隣に紀宮さま(清子さん)と黒田慶樹さんが新居を構えられることもあって、運動は再びヒートアップしている。


目白通りに面する目白台の住民が、「文京文化会館」の建設計画を知ったのは03年の夏だった。

「ここは元々、創価学会の外郭企業である『(株)日本図書輸送』の本社ビルがあったのです。輸送会社のはずなのに大声でお経を唱えたり、スピーチをしたり、やたらとうるさい。選挙のときは連日“投票に行こう”という歌が聞こえ、投票日の夜は、当選を祝ってまたお経です。会社の存在自体、大迷惑でした」(地元住民)

どれだけに、学会側が「本社ビルを取り壊す」と通知してきた時は誰もが喜んだ。が、跡地に700名収容の学会施設が建設されると知って、たちまち反対の声が上がり、「目白台の環境を考える会」が結成されたのだ。

「反対するのは当然です。200mしか離れていない場所に650人収容の『文京平和会館』があるんですよ。ただでさえ、騒音などで迷惑しているのに、同じ地域に2つも造る必要があるのか」(柿沼常之代表)

住民の反対をよそに建設は着々と進み、来年1月には完成の予定だ。が、ここにきて反対運動は日増しに強くなっていいるという。


愛子さまも…


「来年3月から、黒田さんご夫妻が目白のマンションを新居にされますからね」

とは、同会のメンバー。

「ご夫妻が皇居や都心に移動される際には、この目白台を通られることになる。平和会館に大勢の信者が集まることで違法駐車が絶えず、通行整理の黒服から、“どこへいくのか”と誰何されたりしてきた。10月には代表宅の塀に貼っていた『建設反対』の横断幕が焼かれるなど、放火まがいの嫌がらせもあったのですが、“今後は警察の警備も手厚くなる”“我々への横暴な振る舞いも収まるはず”と、皆の闘う気力が蘇ったのです」

建設中の施設前での抗議活動に参加する人も増え始めたという。

「来春、愛子さまも目白台に近い学習院幼稚園に入園されます。その通学路が近いことも、反対運動の追い風になっています」(同)

学会側も強硬で、建設を撤回する意思はナシ。

「創価学会と建設会社による合同説明会が4回ほど開かれましたが、法的に問題ないとの説明に終始しました。今年3月の最後の説明会には90名ほどの住民が詰めかけ、住民側の怒号の中で担当者が淡々と建設手順の話をしただけで終わりました」(柿沼代表)


ジャーナリストの乙骨正生氏の話。

「文京区は学会員が少ない地域でしたが、昭和20年代に、若き池田大作が文京支部長代理として乗り込み、全国一の折伏数を達成して“文京革命”という伝説が生まれた場所です。池田名誉会長のカリスマ伝説の発祥の地であることも背景にあると思います」

一方の創価学会側は、「地元の方へは最大限の善処をして参ります」と答えるのみ。

巨大組織と住民の“目白戦争”はまだまだ続きそうだ。



こんなところにまでバトルがくりひろげられてるとはね・・・・
  1. 2005/11/25(金) 21:29:49|
  2. しんちょーそーかなど週刊誌ネタ
  3. | トラックバック:3
  4. | コメント:0

小泉首相の靖国参拝問題で朝日新聞社内で社員同士けんか

読売

朝日新聞社(東京都中央区)の男性社員(43)が、社内で、小泉純一郎首相の靖国参拝を報じるテレビのニュース番組を見ていた際、別の男性社員(35)と口論となり、暴行のすえ、けがをさせていたことが18日、明らかになった。

 一部報道によると、2人は首相の靖国神社参拝を報じるニュース番組をともに見ていた10月18日に口論になり、43歳の社員が相手を押さえつけ、頭突きをするなどして、35歳の社員の腰に全治10日の軽傷を負わせたという。けがをした男性は、社内からの110番通報を試みたが、それを止められて再びもみ合いになり、その後、社外から通報。築地署に被害届を出した。

 2人は、世論調査に関係する同じ部署に所属。参拝の是非に関する調査にも関係していたと見られる。朝日新聞広報部は「社員がもみ合い、110番通報したのは事実です」としながらも「軽微な事案と考えているので、事実関係をこちらから広報する内容ではないと判断した」と語った。




築地署乙
  1. 2005/11/19(土) 16:37:23|
  2. 国内
  3. | トラックバック:2
  4. | コメント:0

そろそろくたばる池田大作の跡取りに息子たちが浮上

創価学会ウォッチ


文字色

後継者に注目が集まるのは、何も北朝鮮の金王朝に限らない。わが国最大の宗教団体、創価学会の池田大作名誉会長(77)の跡継ぎへの世間の関心も高い。ここにきて近々発売の婦人誌に池田名誉会長の二人の子息が初登場するとあって、いよいよ池田王朝の後継者決定、という声も━。


 池田名誉会長の長男・博正氏(52)と三男・尊弘氏(47)のインタビューが掲載されるのは、この11月25日に発売される婦人誌「主婦の友」新年号である。記事のタイトルは、

<家族の絆「家族が見たもうひとつの『香峯子抄 』>

 この題名から分かるように、今年初め、主婦の友社から発売された池田大作夫人・香峯子さん(73)の自伝的著書『香峯子抄』の続編的な記事である。

<こんな時代だからこそ「家族の絆」を大切にしたい。本誌だけの心温まる記事による特別企画。一家の未公開写真も掲載します。新しい1年にむけて読者へ珠玉のメッセージ>

 ネット上ではこんな宣伝文句も掲載されているが、『香峯子抄 』は131万部売り上げの大ベストセラー。出版社の期待の大きさもわかろうというもの。

「そもそも主婦の友社と創価学会の付き合いは古い。昭和30年代に、創価学会の戸田城聖2代会長が、主婦の友のインタビューに登場したのが最初です」

 とはさる創価学会ウォッチャー。

「昭和40年代に入ると、新年号に池田大作会長のエッセイが載り、49年には『婦人抄』というエッセイ集を出版して80数万部売れています。その後夫妻のインタビューも掲載しました。そのインタビューをした編集者の退職にあたり、奥さんの本をぜひ出したいというので実現したのが『香峯子抄』です」


息子は皇太子


 ポスト池田を睨み、香峯子夫人を大々的に世間に売り出す狙いがあった、というのが大方の見方だが、「今回、息子たちをデビューさせるのも、ポスト池田を見越してのことです」

というのはジャーナリストの乙骨正生氏である。

「池田家を象徴天皇のような形にして、宗教的権威を継がせようとしている。三男は創価大出身だが、長男は慶応大出身なので、学会内では亜流と見られがちです。でも、あくまでも弟子の話であり、息子達は特別な存在です」

 学会内部では香峯子夫人は皇后、息子は皇太子という位置づけだという。

「2人とも池田の秘書を経験して現在、副会長。内部での地盤固めは終わっている。後はどのように外部に認知させるかということなのです。近年、学会では、香峯子夫人の存在を非常に高めており、今や池田大作と同格のような扱いにしている。もし池田に何かがあれば、夫人が取り仕切り、その七光りをもって息子にも宗教的権威を与えようとするでしょう」

 だが、

「学会の人材不足を表すもの。苦しいお家の事情を露呈していると思います」

そう語るのは宗教学者の島田裕巳氏だ。

「3人の息子のうち、後継者としてもっとも頼りにされていた二男の城久氏が亡くなり(昭和59年29歳で病死)、期待していた弓谷照彦男子部長も女性問題を起こして失脚した。兄弟2人は、聖教新聞にもあまり取り上げられないし、組織の中で目立った動きもしていない。そこに外部メディアが2人を取り上げてくれるといってきた。これを機に売り出そうということでしょう。ポスト池田の悩みが見えますね」

学会側は、

「世襲云々などというのはまったく見当違いな話」(広報室)

というが、いずれにせよ後継者決定の時が近づいていることだけは確かだ。




たしか息子って創価高校で教鞭握ってるんじゃなかったっけ?
  1. 2005/11/18(金) 20:20:50|
  2. しんちょーそーかなど週刊誌ネタ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ノムタン ウリはリンカーンニダ

東アジアニュース


1 :そごうφ ★ :2005/11/17(木) 18:37:57 ID:??? ?##
盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領は17日、ブッシュ米大統領との共同記者会見で米国の記者から
「北朝鮮の人権問題について韓米間に意見の差はあるのか」との質問を受けた。
盧大統領は北朝鮮の人権問題を米国の奴隷解放に比喩して質問に答えた。

盧大統領は「リンカーン大統領が在任期間中に奴隷解放論者から
絶えず人権について積極的でないと攻撃を受けていた」とし、
「リンカーンは奴隷解放問題への取り組みは遅かった」と語った。
自身が北朝鮮の人権問題に声を上げないこととリンカーンは同じと説明したわけだ。

盧大統領は「リンカーンが奴隷解放に積極的に乗り出せば米国は分裂するほかない状況だった」とし、
「だからリンカーンは米国の統合を図りながら漸進的に奴隷解放政策を推進した」とも語った。

ソース:朝鮮日報
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/11/17/20051117000054.html


14 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん :2005/11/17(木) 18:40:41 ID:QZ/BxNrB
つまりは、南北戦争で北軍による統一が達成されると。




これがつぼだった
  1. 2005/11/18(金) 19:57:11|
  2. 朝鮮半島ニュース
  3. | トラックバック:1
  4. | コメント:0

人権法案仕切り直し 賛成・反対両派総崩れ 来年提出メド立たず

産経




政府が先の通常国会で提出を断念した人権擁護法案は、自民党の賛成・反対両派の多くが議論の場から外れ、来年の通常国会提出のメドすら立たなくなってきた。
 賛成派の中心、古賀誠元幹事長が党人権問題調査会長を退く一方、反対派は平沼赳夫元経済産業相ら有力者の離党や落選が相次ぎ、事実上の休眠状態だ。さらに新任の杉浦正健法相が法案内容に異を唱え、議論の仕切り直しが避けられなくなった。
 古賀氏の後任には、同じ旧堀内派の鈴木俊一元環境相が就いた。鈴木氏は党水産総合調査会長も兼任。これまで人権擁護法案とのかかわりは薄く、「会長が変わったからといって動き出すことはない」と法案提出への取り組みには慎重だ。
 古賀氏は七月の郵政民営化法案の衆院採決を棄権したため党の戒告処分を受けた。党人事では郵政反対派が軒並み主要ポストを外れたが、古賀氏も周囲に「党人権問題調査会長をやめたい」と漏らしていたという。与党人権問題懇話会でも法案提出の音頭を取った古賀氏の影響力低下は避けられそうにない。
 与党懇話会で存在感を見せた自見庄三郎氏は衆院選に落選し、熊代昭彦氏も岡山市長選に転進して落選。古賀氏と並ぶ有力者だった二階俊博氏は経済産業相として入閣し、主要メンバーは軒並み一線から外れた。
 事情は反対派も同じ。「真の人権擁護を考える懇談会」は、会長の平沼氏や古屋圭司氏らが郵政法案に反対して離党し、安倍晋三氏は官房長官に就任。議連は新会長選出を目指すが、活動は低調を極めている。
 法案を所管する杉浦法相は、就任会見で「出し方が悪かったという気もするし、中身にも問題がある。出直しというところではないか」と述べ、現行法案では国会提出は困難との認識を示した。
 小泉純一郎首相は九月、来年の通常国会での法案提出に意欲を示したが、構造改革に比べると関心は薄く、「党内で国会提出への意欲を見せるのは中川秀直政調会長ぐらい」(ベテラン議員)との声も聞かれる。
(産経新聞) - 11月11日2時48分更新



こんな法案提出する必要なし。
  1. 2005/11/12(土) 13:20:59|
  2. 国内
  3. | トラックバック:1
  4. | コメント:0

神光臨

No More Lies!

mumur氏に次ぐくらいの神だと思ってしまった。
  1. 2005/11/10(木) 22:27:02|
  2. しんちょーそーかなど週刊誌ネタ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

創価学会本部を訪問しようと思っています

blog安芸ねっとwebry


創価学会本部を訪問しようと思っています。広島市の浄土真宗寺院(西本願寺)の住職方と信濃町の創価学会本部を訪問しようと企画を立案しました。創価学会広報部に本日お電話いたしました。後日ご返事をいただけるようです。まさか拒否はないと思います。

全く私的な訪問で、5~6名の少人数です。
下記の文書で住職方をお誘いしました。創価学会本部の方々の力量もみたいし、とても期待しています。

誤解のないように書き加えますが、議論するために訪問するのではありません。私は一度も創価学会本部を拝見したことがないので、ただ見学させていただきたいだけです。感服できる人材にご案内していただければうれしいのですが。


--------------------------------------------------------------------------------



 今夏の衆議院総選挙は歴史的な選挙でありました。私は、7月から、解散すれば小泉自民党は勝てるのではないかと思っていました(blog安芸ねっとwebryの7月、8月、9月、Yahoo!検索可能)。

今回の企画は、10年前に遡ります。オウム真理教サリン事件のとき、宗教法人法が改正されました。駒沢大学教授洗建先生に「改正宗教法人法 と 宗教基本法(骨子) の 危険性」のテーマでお話しいただきました(H8.2.21)。宗門のオウム真理教と宗教法人法に対する反応は思考停止でした。10年経た今、本門寺・創価学会本部・サティアン跡・大石寺・久遠寺を訪ね、「日蓮宗」・「宗教と政治」・「浄土真宗の将来」について、旅の夜に酒樽を空けて語るのは、国家権力と抗争した歴史を持つ真宗の僧侶の義務ではないかと愚考し、宗教と政治の旅を企画しました。

20年先、あなたは生きていますか。10年後に死んでいるかもしれません。法話でお浄土をお話しする僧侶が、お浄土のリアリティを失っていることを慙愧したい。



なんかすげーわくわくする
  1. 2005/11/10(木) 22:20:08|
  2. しんちょーそーかなど週刊誌ネタ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

日本に戦後補償するように韓国政府に再協議するよう頼むニダ

朝日新聞


日本の戦犯となった負い目から50年間、韓国で補償要求運動ができなかった。いま、やっと言える。日本が旧日本軍属らの補償に乗り出すよう韓国政府に後押しして欲しい」。東京在住の李鶴来(イ・ハンネ)さん(80)が9日、シベリア抑留体験者らと一緒に初めて韓国外交通商省や大統領府を訪れ、戦後処理について日本と再協議するよう要請した。

 李さんは大戦中に日本に徴用され、タイの捕虜収容所で監視員を務めた。敗戦後、BC級戦犯容疑で連合国軍に逮捕され、死刑判決を受けた。減刑され56年に生還した時には日本国籍を失い、日本の援護対象から外された。

 同じ境遇の元戦犯らでつくる「同進会」を率いて日本で補償を要求したが、日本政府は「65年の日韓請求権協定で解決済み」と取り合わず、訴訟も敗訴。しかし、今年8月に韓国政府が全面公開した日韓協定の関連文書で、朝鮮半島出身のBC級戦犯が当初から「対日請求権の対象外」であったことや、韓国が日本に人道的な配慮を求めていたことが確認された。

 李さんは「歴史の空白」が埋まったことに勇気づけられ韓国に働きかける決心をしたという。「韓国には命を賭けて抗日運動した人もいるのに、私は戦犯の汚名をきせられ、祖国の再建にも参加できず、韓国政府にもの申すことは良心が許さなかった。これが最初で最後の機会かもしれない」。李さんは半世紀の複雑な思いを語った。



ttp://www.ioc.u-tokyo.ac.jp/~worldjpn/documents/texts/JPKR/19650622.T9J.html
>両締約国は,両締約国及びその国民(法人を含む。)の財産,
>権利及び利益並びに両締約国及びその国民の間の請求権に関する問題が,
>千九百五十一年九月八日にサン・フランシスコ市で署名された日本国との平
>和条約第四条(a)に規定されたものを含めて,完全かつ最終的に解決された
>こととなることを確認する。


おととい来やがれ

関連リンク


ドキュメント「戦犯タクシー」を一緒につくりましょう!

神戸港における戦時下朝鮮人・中国人強制連行を調査する会

ニュース「いかり」9号 2004年7月18日発行


在日韓国人B・C級戦犯の闘い

同進交通
  1. 2005/11/10(木) 21:42:06|
  2. 国内
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

あなたに生きる意味はありますか

支離滅裂
  1. 2005/11/07(月) 02:36:54|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

アタシの知ってる「創価学会」閉鎖

私は創価学会員でした


あそこ閉鎖になったんだぁ~へぇ~

何があったか知らないけどすごかったよね。あそこは。
  1. 2005/11/07(月) 01:53:47|
  2. しんちょーそーかなど週刊誌ネタ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

朝鮮総連とズブズブのヤバイ議員である中野区議員 奥田けんじ

奥田けんじブログ


外国人学校・民族学校に関する多くのご意見やご質問を頂戴いたしました。
まずは、ご意見・ご質問をお寄せいただきました皆様に心から感謝いたします。しかしながら、時間の制約上、個別での対応をいたしかねますことをご容赦ください。

以下、総括的なお答えをさせていただきます。(2005/7/21)

総選挙のため、追加のご質問、ご意見に対する回答が遅れております。
ご回答をお待ちの皆さま、大変恐縮でございます。
必ず、ご回答申し上げますので、どうか今しばらくお待ちくださいませ。(更新:2005/8/25)

総選挙が終わり中野区議会もほぼ終了となりました。ようやく対応が少しできるようになってまいりました。大変お待たせして申し訳ありませんでした。本件に対するご意見・ご質問に関しましては、自分なりに加筆してまいりますので、今後ともよろしくお願いします。(更新:2005/10/21)
・一条校(学校教育法第一条の規定する学校)でない外国人学校・民族学校に日本の公金を使うことに関して

一条校となるための要件が「国民教育」を前提としています。
外国人学校・民族学校に「国民教育」を押し付けることは、その存在意義自体を否定するものになりかねません。
当然、学習指導要領に従い、文科省検定の教科書を使用し、文科省の定めたカリキュラムに沿って教育を行えば、民族学校も一条校となることができます。しかしそうすることで、日本の学校が行う普通教育は実現できても、母国語の授業時間の確保が難しくなる等、民族教育の実現には相当な制約が生じてしまいます。
大学の入学要件の見直しでは議論されておりますが、そもそも一条校の取り扱い、若しくは学習指導要領の弾力性の問題が大きいと考えます。
その際、当然に、外国人学校・民族学校には一層の情報公開が求められることになるでしょう。
自らの教育方法に対する信頼を高め、外国人学校・民族学校を学校教育法に定めた「一条校」に準ずる正規の学校として認められるだけの、資質を備え、説明する責任があります。
そうした相互の努力を重ねながら、大学受験資格、税制上の優遇措置、助成金などでの差別をなくしていく必要があると考えています。
また、義務教育過程において、一条校の教育しか認知しない現在の制度は、国民に一律の教育を是とする前時代的な考え方です。将来的には、自己責任において多様な教育サービスから自由に選択できるという新しい発想に基づいた教育制度を導入していくべきです。
民主党は、多様な教育機会を保障する、クーポン・バウチャー制度導入を提案しています。

・外国人学校・民族学校(日本国の支配に属さない教育)への公金支出と憲法憲法第89条の関係について

憲法が掲げる一番大切な理念は、国が基本的人権を保障することです。
人権は、国民であるかどうかの議論の前に全人類に所与の物と考えるべきものであると考えています。
従いまして国が、外国人の人権を考えなくて良いという議論にはなりません。
つまり、憲法89条の問題を考える際、憲法13条(幸福追求権)に代表される人権保障の考え方に沿うものがどうか慎重に検討する必要があります。
 公の支配に属さない教育への公金支出に関しては、私学助成の問題も同様の議論がなされております。
民主党は、教育機会の量と質を十分に確保していくためには、私学や民族学校を含め、そもそも教育に対しての財政支出が少なすぎるとの立場をとっています。無駄な公共事業の見直しを進め、教育に対する財政支出を他の先進国並みにするべきです。

・外国のことは考えないで、まず日本国と日本人の為に働いてほしいとのご意見について

日本国、日本人のことを考えればこそ、隣人である外国人、外国の問題を考えざるを得ないというのが
私の考え方です。
しかも、そのためには市民レベルでの交流、相互理解を進めることが、国レベルでの交渉以上に大切だと
考えています。仮に国同士に緊張関係が生じた場合でも、市民レベルでの信頼関係が緩衝材の役割をすることになると考えています。



挑戦学校の本質わかってんのかな。その民族教育がまさに問題になってるわけだが。

あっち籍のまま、権利よこせ。ふざけるなと。


まあいい。


民主党の方針まっしぐら系の人間ですね。
  1. 2005/11/03(木) 02:34:56|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1

麻生太郎がマスコミ受けしない理由

麻生太郎2005年10月31日外務大臣就任会見



麻生:外務大臣拝命しました麻生太郎です。えーっと、総理から渡された紙は一枚。総務のときは六枚、三枚だったからな。それに比べたら紙は一枚なんですが、書いてある内容は六項目、日米関係の強化、イラク復興、テロとの戦い。国連改革。北朝鮮の問題。プーチン大統領訪日ということを控えまして、北方領土問題等々を含めて平和条約を締結。またインド、中国、韓国、ASEANとの友好関係促進の話。WTO新ラウンド交渉を通じた貿易促進。アジア各国との経済連携協定締結等々、関係大臣と緊密な連携を図りつつ積極的に取り組まれたいと書いてありますんで、正直言って、紙は一枚ですけども、仕事の内容は広範囲かつ多岐にわたっていますので、こりゃかなり難しい話を多く抱えておるという認識でおりますので、いずれにいたしましても、日本の国益を外さないように、きちんとした対応をして参りたいと思っています。以上です。




記者:大臣、今おっしゃった中でですね、中国・韓国との政治的な摩擦に関しては
麻生:どこの社でしたっけ?
記者:朝日新聞の藤田と申します
麻生:朝日新聞の
記者:はい藤田と申します
麻生:藤田さん。はいどうぞ
記者:なかったと思うんですけれども、この4年、靖国参拝を総理がされるたびに摩擦がおきてしまうという状況がでていますが、今後外交担当者としてですね、どのように対応していこうとお考えでしょうか。
麻生:そうですね、あの基本的には日中関係っていうのはひとつのその問題以外の、たとえば経済関係、また若い人とのサブカルチャーの文化交流等々含めて、総じて日中関係というのは経済はもちろん、総じてうまくいってるんじゃないですかね。基本的には。そういった意味、そういうほうが要素が多くを占めていると、日中両国の国益を考えたときには、そこのところが一番強調されるべきところかなと思いますんで。今の話等々は色々相互に意見が違うことは確かですけれども、そういうところは話し合っていく以外に方法はありませんね。
麻生:日韓の場合は、中国とは少し違うような感じがします。こっちは民主主義・自由経済等々、日本の間と価値観の共有している部分というのは少し違うような気がしますけどね。日中と日韓とは、同じ扱いにみんなされていますけども、少し元々持っている共通の価値観というものが違うような感じが、僕はしますけど。



記者:朝日新聞の鮫島です
麻生:はい
記者:えっと…
麻生:久米島?
記者:鮫島……
麻生:鮫島。ごめん
記者:総理はですね、今回の人事で、ポスト小泉を競わせるというようなお考えを示していますが、この布陣をみてですね、麻生大臣にとってのライバルはどなただとお考えですか
麻生:マスコミかな?どうぞ次。



記者:東京新聞の西田と申しますが、ポスト小泉の関連の話が先ほど出ましたが、改革への手腕を発揮するのがなかなか難しいポストだと思うんですが、その点についてはお伺いできますか?
麻生:質問の意味がちょっとわからない
記者:改革を…ですね…
麻生:外務大臣は向かないポストといいたいわけ?
記者:なかなか改革競争するのか難しいんじゃないかと…
麻生:改革競争ね。改革競争はこの4年間やらさせていただきましたから。少なくとも出来ない出来ないといわれた三位一体(の改革)も、東京新聞じゃできないことになってましたけど、出来ましたしね。色んな意味て出来ないといったことは、だいたいこの4年の間、政調会長のとき色んな改革ってのは色々チェックできたというわけで、改革だけがといわれるんだったらあなた(記者)の希望通りになるのかもしれませんけれども、外務で即改革って言われても、そう簡単に右から左に改革できるような、国同士の話ですから、地方同士とかそういうのとはわけが違いますから、簡単な問題ではない。ご質問に対して言わせていただけりゃ、改革の内容が国内の改革というのだったら向いてないです。




麻生:どっち?先に手をあげて?前の方
記者:毎日新聞の松尾と申します。重ねてで恐縮ですが……来年9月に小泉総理が……
麻生:重ねて?同じ質問だったら止めたほうがいい
記者:おやめになったとき、大臣がポスト小泉を目指すという意欲をお持ちということでよろしいんでしょうか
麻生:そうでしょうね。




東京と朝日をぶった切ってます。これじゃマスコミ受けするわけないわな。

ただネットが発達してるので彼らが隠しておきたいものとかがじゃんじゃん溢れてくるわけなんだから、彼らの工作活動はむなしい。
  1. 2005/11/02(水) 22:40:36|
  2. 国内
  3. | トラックバック:2
  4. | コメント:0

「植民地時代は韓国にとって祝福」…21の親日サイトを摘発 中央日報

「汚い韓国と朝鮮人」「植民地時代は韓国にとって祝福」。 日本極右団体から出てくるような妄言が国内ポータルのコミュニティーや同好会サイトに堂々と登場している。

情報通信倫理委員会は先月19-26日、親日・反韓サイトに対する調査を一斉に行い、21のサイトに掲示された49件の文を審議した結果、歴史歪曲が著しい41件の関連情報を削除するよう該当インターネット業者に要求したと、1日、明らかにした。

委員会の関係者は「露骨に韓国と韓国人を侮蔑したり日本を盲目的に称賛するなどの内容に対し、是正要求をした」と語った。 これらサイトの内容はあまりにも虚無孟浪で、未来志向的な韓日関係を形成する上でもむしろ障害になることが憂慮されると、この関係者は付け加えた。

今回摘発された掲示物には「独島(ドクト、日本名・竹島)は日本の領土」「卑劣な韓国人」「明成皇后(ミョンソンファンフ)は悪女」などの内容が含まれていた。

委員会側は、サイバー空間で表現の自由は最大限保障されるべきだが、「情報通信倫理審議規定第19条(憲政秩序違反等)」「青少年保護法第10条(青少年有害媒体物議審議基準)」などに基づき、こうした親日・反韓サイトの不法な内容は削除を要求できる、と説明した。

委員会は今後も親日・反韓サイトの監視を続け、学生・保護者・ネチズンを対象にこうしたサイトの弊害を知らせる教育・広報活動を繰り広げる計画だ。



中央日報

だったら具体的な根拠を挙げて反論すればいいじゃないか。このサイトのどこが問題なのかと。
  1. 2005/11/02(水) 21:46:14|
  2. 朝鮮半島ニュース
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

【鳥取人権条例】"2ちゃんねらーも" ネット有志ら、条例廃止求め米子でも署名活動…条例反対メールも続々★

Tn20051027001101.jpg



1 :試されるだいちっちφ ★ :2005/10/30(日) 21:18:29 ID:???0
人権救済条例廃止求め署名 鳥取と米子で活動

 県が制定した人権救済条例をめぐり、兵庫県宝塚市の針きゅう師中西喜平太さん(37)
ら県内外の有志約10人が29日、条例廃止を求める署名集めをJR米子駅前とJR鳥取
駅前で行った。

 初めて街頭活動に臨んだ米子市では、中西さんらが「自由にものが言えなくなる」などと
問題点を訴えながらビラを配って買い物客らに署名を求めた。30日も両駅前で街頭活動
を行う。

 中西さんらは22、23両日は、JR鳥取駅前のみで活動し、計約1800枚のビラを配って
いる。中西さんは「関心の高さを実感している。今後も、週末は両駅前で活動し、反対の
世論を盛り上げていきたい」と話していた。
(2005年10月30日 読売新聞)

読売新聞(有志の方にアーカイブしていただいてます)
http://archive.powup.jp/20051030/www.yomiuri.co.jp/e-japan/tottori/news005.htm

参考記事:中国新聞(10/27)
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn200510270011.html



「ニュ+板・鳥取人権条例★2」に光臨された「推進派」と思われる
「ID:bMPqyfDE0」様 のありがたい発言だ「デムパな反対派」共は心して聞けぃ!!

>言論弾圧の警察国家みたいになっても 仕方が無いだろ。

やっぱり、推進派の目的はコレだーーー。


続いては同スレの「ID:08QzHrtC0」様の「反対派」に対するメッセージだ。

>君らが内ゲバ起こして自滅していくのは最高に面白そうだww

自分が工作員だと宣言なさいました、それが掲示板に書き込む目的なんだね。



  1. 2005/11/01(火) 21:24:40|
  2. 国内
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

創価大学受験します。

創価大学受験します。


楽しみが増えました
  1. 2005/11/01(火) 21:03:26|
  2. しんちょーそーかなど週刊誌ネタ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

内閣改造 アジア外交が心配だ  朝日

朝日新聞


内閣改造 アジア外交が心配だ

 小泉改革を継続し、残り1年の任期で総仕上げを目指す。今度の内閣改造で首相の決意はよく伝わってきた。だが、不安になるのは外交の布陣である。これでアジア外交は立て直せるのか、大きな懸念を抱かざるを得ない。

 総選挙の圧勝で、首相は余裕たっぷりの人事だった。ポスト小泉と目される人々に活躍の機会を与えると公言し、閣僚らに改革を競わせる。郵政民営化をめぐる論功行賞もある。女性も登用しよう。これだけ自在に人事権をふるえた首相がかつてあっただろうか。

 構造改革の主舞台となる経済財政諮問会議を仕切る経済財政相に、与謝野前自民党政調会長を起用。公務員改革などを担当する総務相に竹中前経済財政相をあて、谷垣財務相も留任させた。なるほど「改革続行内閣」と言いたいのだろう。


 私たちが驚いたのは外交だ。首相の靖国神社参拝で中国や韓国との関係はこじれ、アジア外交は浮遊しつづけている。その正面に立つ外相にポスト小泉候補の一人、麻生前総務相を横滑りさせた。

 麻生氏といえば、思い起こすことがある。03年、政調会長時代の講演で、日本が韓国を植民地にしていた時の創氏改名について、朝鮮の人びとが望んだかのような発言をして、韓国などの批判を浴びた。陳謝したものの「真意が伝わらなかった」と発言の撤回はしなかった。

 この夏の月刊誌のインタビューでは、もし首相になった場合、靖国参拝をするかと聞かれ、こう述べている。


 「普通にお参りします。韓国や中国にいくら言われても、泰然自若としていればいい。彼らが『これ以上、この問題を言い立ててもしょうがない』と悟って、自然に丸く収まるのが、一番理想的な形でしょう

 今後はもっと慎重な発言になるのかもしれない。だが、近隣国とのとげとげしい関係を修復する役回りにふさわしい人選とは思えない。

 もうひとりのポスト小泉候補、安倍前幹事長代理は官房長官になった。

 最初の記者会見で、自らの靖国参拝について「国民のひとりとして、政治家として参拝してきた。今までの気持ちをこのまま持ち続けたい」と、今後も参拝を続ける可能性を示した。

 小泉政権でも、外交的な配慮から歴代の外相と官房長官は参拝を控えてきた。新内閣では3人がそろって参拝するということなのだろうか。


 その一方で、この人事からはずれたポスト小泉候補がいる。中国との関係を重視し、首相の靖国参拝に批判的だった福田元官房長官だ。

 靖国問題で譲る気はない。関係修復はそのことを前提に考えましょう――。今回の布陣から、中韓などが首相の意図をそう読み取ったとしても無理はない。

 国内では改革継続の旗を振り、アジア外交の停滞には目をつぶり続ける。この小泉路線があと1年続く。その痛手の深さが心配である。




内閣の心配するより自分の会社の体質から来る後遺症の心配するほうがいいのでは?


社説:小泉改造内閣 「郵政」論功に安住するな 毎日


読む必要ありません

第3次小泉改造内閣と向こう1年間の党務を担当する自民党三役の新布陣が31日スタートした。

 小泉純一郎首相が得意とした「女性、若さ、民間人」をキーワードとするサプライズ人事はすっかり影を潜めた。

 半面、郵政民営化法の審議で尽力した郵政族を登用するなど、論功行賞色の起用が目に付く。党三役も森、山崎、旧橋本3派に振り分けられた。いずれも小泉首相に近い派閥であり、人材だ。派閥は衰退傾向にあるが、「自民党をぶっ壊す」と公言してきた小泉首相でも、人事では配慮すべき要因の一つになっているようだ。

 来年9月で小泉首相の自民党総裁としての任期は終わる。首相はその時点での退陣を公言している。それだけに、今回の布陣で郵政民営化に続く三位一体改革、政府系金融機関の統合、公務員削減などを柱とする「小泉改革」を仕上げなくてはならない。いずれも既得権益を死守しようとする「霞が関官僚」との対決となる。

 急務である財政再建、少子高齢社会に対応した年金、医療保険制度改革もこれから正念場を迎える。小泉首相は「改革続行内閣」と自ら命名した。その気概があるなら、改革の具体像を早々に提示すべきではないか。

 小泉政権での経済政策は、海外では高い評価を得ている。グローバル化に対応するため規制緩和を進め、日本経済の効率性を高めたことが大きい。今後も改革路線をまい進すべきだ。直接の担当者でもある竹中平蔵総務相、与謝野馨金融・経済財政担当相、谷垣禎一財務相の布陣は手堅い。

 その一方で、小泉首相の靖国神社参拝問題で暗礁に乗り上げている近隣外交の先行きは不透明状態が続きそうだ。麻生太郎外相、安倍晋三官房長官はいずれも親米路線を優先させている。しかも、参拝問題では小泉首相に同調している。今後も対中国、対韓国関係は楽観を許されないだろう。

 今回の人事でポスト小泉レースは始まった。登用が見送られた福田康夫元官房長官とは対照的に、谷垣財務相、麻生外相、安倍官房長官は重用された。中でも党三役を経験済みの麻生外相と安倍官房長官の厚遇は、後継レースにも少なからず影響を与えることになるだろう。

 小泉政権は任期を全うすると、戦後では歴代3位の長期政権になる。1位の佐藤栄作首相も2位の吉田茂首相も、政権末期にはレームダック化が顕著だった。政府と党の要に安倍官房長官、武部勤幹事長を配した人事は、政権末期症状を防ぐ布石と受け取れる。

 小泉政権は「官から民に」「小さな政府」を合言葉に、配分のみを重視した旧来の自民党政治を大きく変化させた。

 だが、改革はまだまだ緒についた状態だ。「小泉改革」の継承を次期政権の必須要件に挙げている以上、改革への道筋は小泉政権でしっかりと付けなくてはならない。郵政民営化が実現したからといって、「郵政虚脱症」に陥る暇はないはずだ。

毎日新聞 2005年11月1日 0時02分




他の新聞読んだんですが大して面白くなかったのでこれでストップ。

mumurさんが鋭い指摘されています。

やはり視点が鋭いですね。うらやましい限りです。普通にこの部分スルーしてしまいましたよ。
  1. 2005/11/01(火) 09:14:35|
  2. 国内
  3. | トラックバック:1
  4. | コメント:1
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。