(チラシの裏 )私の一言メモ

コピペとグぐるの繰り返し
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あなたに生きる意味はありますか
支離滅裂

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朝鮮総連とズブズブのヤバイ議員である中野区議員 奥田けんじ
奥田けんじブログ


外国人学校・民族学校に関する多くのご意見やご質問を頂戴いたしました。
まずは、ご意見・ご質問をお寄せいただきました皆様に心から感謝いたします。しかしながら、時間の制約上、個別での対応をいたしかねますことをご容赦ください。

以下、総括的なお答えをさせていただきます。(2005/7/21)

総選挙のため、追加のご質問、ご意見に対する回答が遅れております。
ご回答をお待ちの皆さま、大変恐縮でございます。
必ず、ご回答申し上げますので、どうか今しばらくお待ちくださいませ。(更新:2005/8/25)

総選挙が終わり中野区議会もほぼ終了となりました。ようやく対応が少しできるようになってまいりました。大変お待たせして申し訳ありませんでした。本件に対するご意見・ご質問に関しましては、自分なりに加筆してまいりますので、今後ともよろしくお願いします。(更新:2005/10/21)
・一条校(学校教育法第一条の規定する学校)でない外国人学校・民族学校に日本の公金を使うことに関して

一条校となるための要件が「国民教育」を前提としています。
外国人学校・民族学校に「国民教育」を押し付けることは、その存在意義自体を否定するものになりかねません。
当然、学習指導要領に従い、文科省検定の教科書を使用し、文科省の定めたカリキュラムに沿って教育を行えば、民族学校も一条校となることができます。しかしそうすることで、日本の学校が行う普通教育は実現できても、母国語の授業時間の確保が難しくなる等、民族教育の実現には相当な制約が生じてしまいます。
大学の入学要件の見直しでは議論されておりますが、そもそも一条校の取り扱い、若しくは学習指導要領の弾力性の問題が大きいと考えます。
その際、当然に、外国人学校・民族学校には一層の情報公開が求められることになるでしょう。
自らの教育方法に対する信頼を高め、外国人学校・民族学校を学校教育法に定めた「一条校」に準ずる正規の学校として認められるだけの、資質を備え、説明する責任があります。
そうした相互の努力を重ねながら、大学受験資格、税制上の優遇措置、助成金などでの差別をなくしていく必要があると考えています。
また、義務教育過程において、一条校の教育しか認知しない現在の制度は、国民に一律の教育を是とする前時代的な考え方です。将来的には、自己責任において多様な教育サービスから自由に選択できるという新しい発想に基づいた教育制度を導入していくべきです。
民主党は、多様な教育機会を保障する、クーポン・バウチャー制度導入を提案しています。

・外国人学校・民族学校(日本国の支配に属さない教育)への公金支出と憲法憲法第89条の関係について

憲法が掲げる一番大切な理念は、国が基本的人権を保障することです。
人権は、国民であるかどうかの議論の前に全人類に所与の物と考えるべきものであると考えています。
従いまして国が、外国人の人権を考えなくて良いという議論にはなりません。
つまり、憲法89条の問題を考える際、憲法13条(幸福追求権)に代表される人権保障の考え方に沿うものがどうか慎重に検討する必要があります。
 公の支配に属さない教育への公金支出に関しては、私学助成の問題も同様の議論がなされております。
民主党は、教育機会の量と質を十分に確保していくためには、私学や民族学校を含め、そもそも教育に対しての財政支出が少なすぎるとの立場をとっています。無駄な公共事業の見直しを進め、教育に対する財政支出を他の先進国並みにするべきです。

・外国のことは考えないで、まず日本国と日本人の為に働いてほしいとのご意見について

日本国、日本人のことを考えればこそ、隣人である外国人、外国の問題を考えざるを得ないというのが
私の考え方です。
しかも、そのためには市民レベルでの交流、相互理解を進めることが、国レベルでの交渉以上に大切だと
考えています。仮に国同士に緊張関係が生じた場合でも、市民レベルでの信頼関係が緩衝材の役割をすることになると考えています。



挑戦学校の本質わかってんのかな。その民族教育がまさに問題になってるわけだが。

あっち籍のまま、権利よこせ。ふざけるなと。


まあいい。


民主党の方針まっしぐら系の人間ですね。

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麻生はこういう男だ
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52 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん :2005/10/31(月) 18:11:07 ID:SoqdWeV4
261 番組の途中ですが名無しです New! 2005/10/31(月) 18:04:51 ID:WdK8SOly0
麻生太郎
・大の 朝日嫌い
・親台派 で アンチ特定アジア
・愛国主義者。で右系
・オリンピック日本代表(クレー射撃)
・野中広務を貧民部落とせせら笑う
・コミック擁護派ヲタ
・そろばん2級
・元ホスト
・世界の長者ビルゲイツに安いカレーおごる
・学費は全て自分持ち<ホストでバイト?
・杉村たいぞー氏にプチジェラシー<自身マスコミ受けが悪いから
・アホマスコミが嫌い
・クールビズは中川(酒)氏と並んでヤクザスタイル
・クリスチャンで洗礼名はフランシスコ
・クールビズで胸元に見えてた金のネックレスは ロザリオ及び妻の指輪 
創価とガチで敵対中
・中韓から安倍ちゃんと並び、最も警戒されてる議員の1人
・金持ちなので私利私欲や利権とは全く無縁
・クリスチャンだが靖国には毎年参拝(初めて行ったのは吉田茂に連れられて小学生の頃)
・国会で、2ちゃんねる発言
・成田空港のvipルームでローゼンメイデンの一巻を呼んでいた
・子供の頃は白米禁止、麦飯のみ(よそで出された食事を何でもおいしく頂けるようになるため)

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氏家会長 ネットも規制必要

 

日本テレビの氏家斉一郎会長は二十八日の定例記者会見で、インターネット企業と放送局の提携に関連して「ネットは全く無統制で、人の悪口やデマを流そうが平気。規制しないとまずい」と述べ、ネット上の表現に一定の規制が必要との考えを示した。

 氏家会長は、放送法で善良な風俗を害しないよう義務付けられている放送局に対し、ネットは「マスコミがやったら名誉棄損で訴えられることがまかり通っている」と指摘。「発信者をつかまえるのも難しいが、例えばプロバイダー(接続業者)に責任を負わせるようなシステムができないと、中傷が起こる」と語った。




デイリー



そりゃああんたらにとって都合が悪い情報も規制するということですかな?


歴 史 認 識 問 題とか

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本を出します 人権擁護法案を危惧する国民協議会 人権擁護法案を考える市民の会
人権擁護法案を危惧する国民協議会 人権擁護法案を考える市民の会

人権擁護法案の、来年通常国会への再提出策動と正面から対決して
これを阻止し、国民の権利を擁護するために、
人権擁護法案に反対する本を、出版することに決定しました。

この本は、今年三月以来の人権擁護法案の為に立ち上がり、反対運動に
参加してくださった皆さんの「全員参加」でつくることを予定しています。
とはいえ、全員の方々に文章などを寄せて頂くと分量も大変なことになり
ますので、以下の内容について、各位のご参加をお願いします。

1.本の題名:案をお送りください。(採否は編集部に一任ください。)
2.プログ・HPを開設された方々へ:
  ネット草莽の士(仮称)座談会を開催します。司会は西村幸祐氏。
  人権擁護法案反対のブログ・ホームページを開設した皆さんに一堂に
  会して座談会を行います。主宰者・管理者の方は、是非ご連絡ください。
  座談会の日時は調整します。
3.チラシ配りの皆さん:
  チラシ配りをやっての感想や思いを寄せてください。その際、東京・船橋・
  名古屋、などチラシ配りをやった場所を明記してください。(採否は一任
  ください。)
4.その他:こうしたことをやってみたいという希望があれば連絡ください。

以上の連絡は下記のメールでお願いします。
jpn.hirata@nifty.com

本の構成、執筆予定者、などは後報します




ご協力ください。

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ダブルはなんで在日韓青で活動しているの? ダブログ
ダブログ

18日の朝、いよいよ韓国を発つときがやってきた。会長の自宅で起床し、バス乗り場へ。帰りは、会長の愛娘、スビンちゃんも一緒だ。普段は統一運動バリバリの会長も、スビンの前ではフツーのアボヂだ。ウリマルで赤ちゃん言葉連発の会長がちょっと面白い・・・

 バス乗り場から、会長がチケット売り場へダッシュ。どうやら、俺たちのチケットを買ってくれようとしていたらしい。「いやいや、そんなんいいですよ」と委員長が走って追いかける。残ったのは、スビンちゃんと、俺。





 アボヂが行った瞬間、スビンちゃん号泣。





 どうやら、アボヂに見捨てられたと思ったらしい。めっちゃ泣いてる。ええっ、ちょっと、俺はどうすれば!?

 仕方ないので、スビンちゃんを抱きしめてあやしてみる。ウリマルではできないので、日本語でやってみた。「スビンちゃん、大丈夫やで。もうすぐアボヂ戻ってくるからな」

 するとスビンちゃん、ぱたっと泣き止んだ。うん、かしこい子だ。

 ほどなく、会長が戻ってくると、満面の笑顔でスビンちゃんが駆け寄る。アボヂがすきなんやなあ。みててほほえましい。

 こうして、会長と最後の挨拶。「10月に行くからよろしく」とのことだった。そう、この別れは、新たな始まりなのだ。ちょっと気が引きしまる。



 ・・・けど、バスではやっぱり寝た。眠たいでーす。

 一時間ほどして、ソウルに到着、飛行機が夕方だったので、僕と委員長は別行動でそれぞれ買い物に行くことに。

 僕はちょっと本が見たかったので「教保文庫」というソウルで最も大きい本屋さんに行った。地下鉄の光化門駅からすぐだ。

 あいかわらず、でかい。いろいろ探し回っていると、ケータイに着信が。ヨンフィからだ。

 「今日帰るの?」

 「うん、あ、でも飛行機夕方やから、ちょっと教保文庫によってるねん。」

 「ああ、そう?じゃあ、ちょっとお昼一緒に食べない?そっちにいくから」

 ・・・というわけで、教保文庫でヨンフィと再会。ただ、ちょっと不機嫌そうだった。あれ?俺なんかしたっけ?

 「てゆーか、日本に帰るのになんで電話の一本もよこさないの?私が電話しなかったら、黙って帰るつもりだったでしょ?まったく・・・」



 うっ、確かにそりゃごもっとも。みあねよ・・・いや、平日なんで、仕事してるかなー、と思って。。。



 と、プチ怒られながら、通りに出てみる。いろいろ物色した結果、韓定食の店の前に。



 「ダブルって、韓定食食べたことある?」

 「いや、ないなあ。」

 「じゃ、ここに行ってみましょう。」

 というわけで、最終日になんと韓定食にありつくことになった。実際食べるのは初めてやけど、まあえらい量だ。肉、魚、鳥、豚、野菜、ご飯、スープ、もちろんキムチも・・・ありとあらゆる料理がテーブルに並びまくる。

 「全部食べれないと、お店から出れないらしいよ」とヨンフィ。冗談なのに、おろかにもちょっと本気にしてしまい、ガッツリ食べた。

 この韓定食、もともとは宮廷料理やったんやろなあ。たぶん、たくさんの料理を少しずつつまんで、あとは残すって言う・・・とっても贅沢でもったいない食べ方をする料理やと思う。中華の満漢全席に似ている。だって全部食べるの無理やもん、絶対。

 貧乏くさく全色平らげようとして失敗し、おなかが魔人ブウみたいになってきた。

 そういや、前から聞きたかったことがあったので、ヨンフイに聞いてみた。



 「ヨンフィってなあ。」

 「うん?」

 「なんでこんな運動やろうと思ったん?」

 「わたし?わたしは・・・」

 と、過去を振り返るヨンフィ。

 そう、前から気になってたんやけど。国内の人って、どういう経緯で運動するようになるんやろう? というのが知りたいのだ。国内の人で、活動している人は、僕からみたら、ものっすごい人たちに見える。やっぱり、民主化運動をへて成長してきた民衆のパワーを感じるのだ。自分がチングと呼んでる、目の前のこの人はどうなんやろ?

 遠くを見やりながら、ヨンフィが記憶をたどる。

 「きっかけは、小学校のころかな?」

 えっ、しょ、小学校っすか?

  「私が小学校で音楽を習っていたとき、音楽の先生が、多分学生運動出身の先生だったの。

 で、授業が終わって先生の机の上をみたら、楽譜が一枚おいてあって。

 それが「ソラ ソラ プルルンソラ(松よ、松よ、青い松よ)」だった。



 それを見て私は・・・ああ、こんな世界があるんだ、と思った。それがきっかけかな?」





・・・・







・・・・







・・・・







ありえねー。なんや?そのきっかけは。

 「ソラ ソラ プルルン ソラ」と言うノレは、僕もたまたま知っていたが、いわゆる「闘争歌」だ。「闘争歌」とは、韓国の民衆が軍事独裁政権に反対して命をかけて戦っているときに、民衆を鼓舞するために作った歌だ。そんな歌を学校で知ること自体、日本ではありえない。

 日本の学校教育は「政治教育」を制限している(教育基本法)。その影響か、日本の人たちは「政治的だ」というと、どこかヤバイようなイメージを持ち、敬遠する。こんな歌、日本の学校で教えたら間違いなく大問題になるだろう。



 やっぱ、韓国は政治意識が高いなあ、と思う。いや、ひょっとしたら、ヨンフィがたまたますごいのかもしれんが。



 「・・・で、高校生になってから、町でやってる集会とかに参加しはじめて。」

 −ひとりで?

 「そう。特になにがしたいってわけじゃなかったけど、いろいろ考えるようになった。」

 −それで、国内韓青に入ったのは?

 「先輩に誘われたのもあったけど、2000年の南北共同宣言がやっぱり大きかったなあ。本当に、統一ってできることなんだと思ったし、自分も統一に向けて尽力したいと思ったから。」









 ・・・やっぱすげー。すごすぎる。



 高校生が一人であんな濃い集会に行くか?普通。とてもまっすぐな感性を持っていて、すごい行動力を持っている。



 今回、いろいろな人と出会ったけど。でも、このすばらしいチングとまた深い交流ができたのは、とてもうれしかった。だから、自然と言葉が出た。

 「ヨンフィ、俺たちは、ピョンセンチング(平生親旧)やわ。おれはそうなりたい。」

 ヨンフィもにっこり。「うん、そうだね」

 ピョンセンチング、それは、「一生の友達」という意味だ。国内の人で、本当に親友と呼べる人ができた。・・・とりあえず、これからはメールはすぐかえさんといかんなあ。



 「じゃあ、チングとしてひとつ質問」

 「ん、なに?」

 「ダブルはなんで在日韓青で活動しているの?



 あ・・・そっか、そりゃそうやな。あっちが丁寧に答えてくれたんやから、じゃ、こちらもちょっと整理してしゃべってみよう。



 僕がなぜ韓青活動をやっているのか?それは・・・・





 次回、最終回。




山田君に座布団持ってかれないようなパンチの効いた答え待ってます。

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ミニ四駆を越えたミニ四区 ミニ四駆プロ登場 田宮
TAMIYA模型HP
ttp://www.tamiya.com/japan/j-home.htm
ミニ四駆公式サイト
ttp://mini4wd.jp
ミニ四駆画像掲示板
ttp://takemail.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/imgboard.cgi

見たんだけどシャーシは三分割されるわ、モーターピンは両側に貫かれてるわかなり進歩してる。

以前のミニ四駆大会は中学生までしか出られなかったけど、今回は大人部門を作るとか何とかという話がある。明らかに第一次ミニ四駆ブーム世代(ダッシュ四駆朗)を意識した戦略だね。

いろいろ調べたんだけど田宮主催の大きな大会って99年で終わってるんだね。

しかもその99年あたりなんか自分の子供をダシに使ってそのお父さんが製作したマシンを出場させるといういわゆる親父マシンが横行したそうだ。トップ3は全部親父マシンだったんだとさ。まあはまる理由もわからんでもないけど。

もう廃れたと思ってったんだけどまた復活するかもしれませんね。発売したらためしに買ってみるか。コースないけど。


いろいろ調べてたら大会をやるみたいだ。

グレート2ちゃんカップ

参加したい方はどうぞ。


あと田宮に一言

車のボディのデザインかっこいいの出さないと地雷踏むことになるかもよ。アバンテとかさ。これはいただけないよ↓

トルクルーザー


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